日本エコミュージアム研究会

Japan Eomuseological Society

 
 

Archive for メルマガ

メルマガ25号

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン 25号  <2008.7.8>
発行人:吉兼秀夫、 編集人:中野喜吉
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[目次]
1.まもなく7/27博物館連携部会開催のご案内
2.2008度総会の報告
3.事務局からのお知らせ
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■1.まもなく7/27博物館連携部会開催のご案内
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文化財行政・既存博物館との連携部会(兼 関東例会)開催のお知らせ
今回の部会は、日本エコミュージアム研究会編『エコミュージアム 理念と活動』
(1997年 牧野出版)にも紹介されている東京都新宿区の”新宿ミニ博物館”に
ついての報告とその見学会です。
都心で展開されている「エコミュージアム」的取り組みの実践活動を、事業開始
当初から関わってこられた担当者の方をお招きしその事業の具体的な話を伺い、
現地を案内してもらいます。
会員の方は勿論のこと非会員の方も奮ってご参加ください。
1.日時 2008年7月27日(日) 午後1時~5時
2.場所 法政大学92年館(大学院棟) 401教室(4階)
〔住所〕東京都新宿区市谷田町2-15-2
http://www.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/ichigaya/campusmap.html
〔交通アクセス〕
・JR総武線市ヶ谷駅          徒歩10分
・地下鉄有楽町線市ヶ谷駅 5番出口  徒歩 3分
・地下鉄新宿線市ヶ谷駅 A1出口    徒歩10分
3.内容 【報告】  午後1時~2時
〔テーマ〕 「”新宿ミニ博物館”について」
〔報告者〕 新宿区役所文化観光国際課 主任 北見恭一 氏
【現地見学】 午後2時~5時
〔見学コース〕須賀神社 → 新宿歴史博物館 → 太宗寺 (予定)
4.参加費  無料 (ただし、新宿歴史博物館の入館料300円がかかります)
5. 新宿ミニ博物館について
新宿区では昭和62年度から、当時の区実施計画事業として「街は博物館構想」を
スタートした。この事業は、平成元年1月に開館して新宿区立新宿歴史博物館を
核として、区内に散在する文化資源のネットワーク化を図るものであり、
その根幹事業としてミニ博物館の設置を進めた。対象範囲は、社寺、史跡・文化財、
伝統工芸、地場産業、老舗、企業、個人コレクション等とし、設置と運営に対して
補助金を交付するものである。
平成8年度までに開設したミニ博物館は計7館で、内訳は地場産業2、伝統工芸1、
社寺3、史跡・文化財1となっている。
なお、その後も新館設置に向けて資源調査等を行ってきたが、区の財政状況もあり
実現していない。
6.問合せ・参加申込
馬場憲一 kenbaba@hosei.ac.jp
〒194-0298 東京都町田市相原町4342
法政大学大学院人間社会研究科 馬場研究室
〔TEL〕 042-783-2854 (研究室) 〔FAX〕 042-783-2824 (資料室)
※参加の場合は、7月25日までにE-mailかFAXで
お名前と所属をお知らせください。
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■2.2008度総会の報告
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去る6月15日に200年度総会が開催されました。以下その議事録です。
日本エコミュージアム研究会2008年度総会議事録
日時:2008年6月15日(日) 12:30~13:30
場所:東京学芸大学(環境教育実践施設 多目的室)
●1号議案 2007年度事業報告
全国大会 9月22-23日 会場 丹後星と海の見える丘公園
研究大会 6月10日   会場 立教大学池袋キャンパス太刀川記念館
研究例会 5月13日   会場 立命館大学大阪オフィス
(立命館アカデメィア@大阪)
11月17日   会場 東京学芸大学
1月26-27日 会場 広島大学東広島キャンパス広島総合博物館
憲章WG 立教大学6月10日研究例会で報告
総会   6月10日 立教大学池袋キャンパス太刀川記念館
理事会  4月1日、6月1日、9月23日、1月27日の4回開催
メールマガジン発行 13号から21号
機関誌  3月25日の奥付で発行
ホームページ 2007年9月より再開
会員状況 2008年3月31日現在
個人会員 207人   団体会員 10人
2007年度会費入金済み 114人   4人
2007年度会費未納     49人   4人
2006年度から会費未納   19人   0人
2005年度から会費未納   25人   2人
事務局移転 2007年8月(三重県度会郡度会町)
機関誌販売状況
2,4,5,7,8,9,10,12号各3冊、11号1冊の計25冊の販売 (1,3号は売り切れ)
●2号議案 2007年度決算報告
□収入の部
予算       決算  達成率
年会費      800,000     587,660    73
機関誌販売    40,000      89,080   222
例会等参加費  20,000      39,000   195
利息          10        309  3,090
前期繰越金   490,130     490,130   100
————————————–
合計      1,350,140    1,206,179    89
[年会費・入金内訳]
郵便振替 424,660
銀行振込 158,000
現金     5,000
———————–
合計 587,660
[前期2007繰越金内訳]
郵便振替  159,290
銀行(滋賀) 79,772
銀行(伊勢)    0
現金     251,068
———————–
合計     490,130
□支出の部
予算 [...]

メルマガ24号

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン 24号  <2008.5.23>
発行人:吉兼秀夫、 編集人:中野喜吉
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[目次]
1. 総会及び研究大会のご案内
2. 4/6の理事会議事録
3. 事務局からのおしらせ
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■1. 総会及び研究大会のご案内
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【担当理事:阿部 治、井原満明、嵯峨創平】
○日時:6月15日(日曜日)、時間は下記のスケジュール参照
※昼食は済ませてご来場下さい。武蔵小金井駅、国分寺駅周辺に
飲食店があります。
○場所:東京学芸大学:環境教育実践施設 多目的室
(JR中央線武蔵小金井駅下車、バス;詳細は以下を参照)
http://www.u-gakugei.ac.jp/10sougou/01general/z03.html
※東京・新宿方面から来られる方は、中央線特別快速で、
国分寺下車で、徒歩15分程。(特快は武蔵小金井は止まらない)
○スケジュール
・12:30 日本エコミュージアム研究会2008年度総会
・13:30 日本エコミュージアム研究会2008年度研究大会
参加費:資料代:会員 1000円、一般 2000円、学生 500円
研究発表 ①田中靖子、三橋俊雄
(京都府立大学、エコミュージアム研究会正会員)
発表題目「京都府京丹後市袖志地区における水と暮らし」
研究発表②嵯峨創平(NPO環境文化のための対話研究所:IDEC)
発表題目「福島県三島町『「エコミュージアム構想/2001-2010』
推進に関わる協働実践と地域再生への取り組み(1)
・14:30 参加者全員参加のフォーラム
テーマ「エコミュージアムの多様な展開とその方向について」
-11月全国大会に向けて-
進行:井原
・趣旨説明:20年度全国大会開催地から(吉兼会長)
・予告説明:21年度全国大会開催地候補(木俣理事)
・その他、参加者からの取り組み事例報告と意見交換
※ステージを設けないでラウンドテーブル方式で話し合う。
〔趣旨〕
エコミュージアムは、「地域丸ごと博物館」「屋根のない博物館」
「地元学」「田園空間博物館」等、様々な名称で取り組まれています。
それぞれの取り組みを学ながら、エコミュージアムの方向性を考えた
いと思います。
・16:20 総評(全体のコメント)と全国大会へのお誘い(吉兼会長)
・16:30 終了
○会員の皆様へのお願い-活動事例の紹介
・研究大会では、梗概集として研究発表者の発表内容を掲載します。
それと併せて、フォーラムの資料として会員の皆さんの取り組み事例を
募集(掲載)したいと考えています。
つきましては、会員の皆様の「エコミュージアム」の取り組みについて、
あるいは近隣での取り組み等についての内容をお寄せ下さい。
研究大会に参加されない場合でも掲載は可能です。
・締切:6月8日(日曜日:必着)
・送付先 井原まで m-ihara@mwd.biglobe.ne.jp
※電子メールにてお願いします。
・体裁:A4版縦型1ページ(活動内容)+資料関係2ページ程度
(図などがあれば)
(余白は天地左右20mmとってください。内容の構成等は自由です。)
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■2.4/6の理事会議事録
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日本エコミュージアム研究会 2008年度第1回理事会・議事録
日時:2008年4月06日(日) 13:00-15:00
場所:東京都台東区
丹青社本館8階 中会議室
出席者: 淺野、安藤、井原、今橋、菊地、木俣、嵯峨、笹谷、
馬場、三橋、吉兼
欠席者:中野(委任状)井上(委任状)、阿部
議題
報告事項
1. 事務局報告               報告:吉兼
1)2007年度事業報告(詳細は当日配付資料 2007年度事業報告案)
全国大会 9月22-23日 会場 丹後星と海の見える丘公園
研究大会 6月10日   会場 立教大学池袋キャンパス太刀川記念館
研究例会 5月13日   会場 立命館大学大阪オフィス
(立命館アカデメィア@大阪)
11月17日   会場 東京学芸大学
1月26-27日 会場 広島大学東広島キャンパス広島総合博物館
憲章WG 立教大学6月10日研究例会で報告
総会   6月10日 立教大学池袋キャンパス太刀川記念館
理事会  4月1日、6月1日、9月23日、1月27日の4回開催
メールマガジン発行 13号から21号
機関誌  3月25日の奥付で発行
ホームページ 2007年9月より再開
会員状況 2008年3月31日現在
個人会員 207人           団体会員  10人
2007年度会費入金済み 114人          4人
2007年度会費未納    49人          4人
2006年度から会費未納  19人          0人
2005年度から会費未納  25人          2人
事務局移転 2007年8月(三重県度会郡度会町)
機関誌販売状況
2号  2冊      9号  3冊
4号  3冊      10号  3冊
5号  3冊      11号 1 冊
7号  3冊      12号  3冊
8号  3冊      1,2,3号は売り切れ
質疑 1号と3号はまだあるはずとの指摘が笹谷理事からあった。
保存用10冊以外が売り切れなのか保存用10冊もないのか確認することになった。
あわせて総会に各号の在庫状況を報告することにした。
・銀行(滋賀)の預金は前事務局長管理の口座なので、至急確認して新口座に
振り込むことにした。もし、この間会費等の入金が滋賀口座にあった場合は
決算を訂正することになる。
今回の決算額は事務局引き継ぎの際、新事務局が確認した額を銀行(滋賀)
として記入している。
・機関誌印刷費についてはすでに印刷に入っており、奥付も3月25日にしてある
こともあり、2007年度決算に入れてもよいのではないかとの意見が複数あった。
2007年度決算に入れることで検討することにした。
・5月13日の例会の費用が記載されていないのではないかとの指摘があった。
憲章WGと共催であったためそちらに入っているのではないかと思われるが
事務局長に確認することにした。
3)2008年度事業計画案
全国大会:奈良県明日香村で11月8-9日に開催
あわせてエコミュージアムサミットを開催する
研究大会:立教大学池袋キャンパスで6月15日に開催
研究例会:適宜開催する
博物館連携部会:適宜開催する
機関誌14号発行 2009年3月発行
メールマガジン 原則毎月1回発行
ホームページ適宜更新する
その他本会の規約に照らして必要な事業を行う
質疑
・各費用は規約に沿った支出を行うことを確認
(内容は機関誌に記載されてある)(笹谷提案)
・部会費は謝金等支出が多くなるので増額してほしいとの意見があった(馬場)
・憲章WGの費用について減額したらどうか(費目は残しておく)との意見があった。
・このことから部会費を50000円に増額し、憲章WGを10000円に減額することとした。
・メルマガ郵送費は昨年200円だったので、費目をなくし、
一般管理費に入れることとした。従って一般管理費を90000円に増額する。
2.編集委員会報告                   報告・三橋
機関誌13号はすでに校了し、印刷屋に依頼した状態。
(最終稿コピーを理事会で閲覧した)
論文6本、全体116ページ
発行部数は昨年と同じとする。350部か400部か昨年の請求書等から
確認して至急連絡する。
(封筒、郵便振替なども印刷屋に郵送する  その旨事務局に連絡する)
3.2008年度全国大会について              報告・吉兼
すでに告知通り、11月8日―9日に明日香村で開催する。
明日香村(行政)と飛鳥保存財団と共催とすることが決まった
(村づくり塾・大化塾とも共催)
明日香村からはシンポジウム等の委託を受ける形で40万円程度支援を
受ける予定。
飛鳥保存財団は宿泊施設(財団運営)宿泊料を15%値引き及び5万円程度
の支援を受ける予定。
この他、国土交通省近畿運輸局の後援を受ける予定。
大会のテーマは「まるごと博物館構想と世界遺産」とする。
交通機関としてボンネットバスを借りれないか検討中である。
申し込み受付の一元化のため実行委員会などを作り、公的機関などを受付け口
としたほうがよいのではないかとアドバイスを受けた。
このことについては地元で検討する。
審議事項
1. 2008年度研究大会・総会について    報告・井原(資料配付)
研究会担当は井原、嵯峨、阿部の3理事
日程:6月15日(日)
場所 立教大学の使用が難しい見込みなので、別途会場を探す。
広報 研究大会規定に基づき、メルマガ、メーリングリスト、
ホームページで広報をはじめる
(報告募集をはじめる )
4月30日までに研究発表登録締め切り
必要に応じて発表者以外への依頼、発表者数に応じてフォーラムの
開催を行う。
5月30日 報告梗概(A4 4または6ページ 機関誌と同じフォーマット)
郵便提出締め切り
(電子データの場合は6月2日必着)編集作業開始。
6月9日 研究大会梗概集原稿入稿
6月15日日程
10時 研究発表
12時 休憩
12時30分   理事会
13時30分   総会
14時30分 フォーラム(研究発表含む)
16時    終了  終了後懇親会(18時30分終了)
質疑 現在報告意志のある人(学生を含む)  嵯峨、三橋
井上理事からイギリスレポートをもらったらどうか
(帰国していたら報告)の意見があった
2. 2009年度全国大会について
2009年度大会については木俣理事担当で多摩川エコミュージアムが
立候補することとする。
秩父まるごと博物館(NPO)との連携も考えながら検討したい。(木俣)
決定ではなく、立候補の表明とする。
候補のない場合、朝日町も受け入れの可能性はある(立候補表明ではない)(安藤)。
すでに活動が完成したところでなくても活動を誘発する目的で開催しても
よいのではないか(笹谷など)の意見があった。
10月くらいまでに決定したい。
3. メールマガジン掲載内容の制限について
メールマガジンの内容をホームページからも閲覧できるが、会員以外も
見ることの出来るホームページに掲載する内容については個人名や決算記録など
制限すべきかについて事務局長から提案(吉兼代弁)があったが、
制限しなくてよいということに決定した。
4. 次回理事会
6月15日(日)12時30分 会場は未定(研究大会会場で開催)
5. 理事分担
理事の役割分担等について次のように決定した
機関誌編集長:菊地理事、 機関誌副編集長:淺野理事
博物館連携部会 担当:馬場理事
例会担当:安藤理事、嵯峨理事、馬場理事
6.理事会開催日
4月6日(東京)、6月15日(東京)、9月21日(朝日町)、1月10日(東京)
7.例会等の開催について
博物館連携部会と関東例会の共催 7月26日か27日
担当 馬場理事 夜の神楽坂をテーマにしたいとの希望
東北例会   朝日町 9月20-21日 担当 安藤理事
東北例会   三島町 1月11日-12日 担当 嵯峨理事(可能かどうかの検討する)
8.その他(情報提供等)
□機関誌にトピックスやコラムのコーナーを作ったらどうかと提案があった。
(井上理事から英国報告など 1記事は2ページくらいが適当)
□木俣理事より多摩川エコミュージアムについては例会の形ではなく、
JECOMS後援の形で今年は開催したいと要望があった。
□安藤理事から以下のような情報提供があった。
東北地方でエコミュージアムの連携を進める活動をはじめる予定である。
朝日町エコミュージアムは今年20周年を迎える。
最上川を世界遺産にという動きがあること、朝日町には船跡が30キロに
わたってあることが分かっている。朝日町は重要な地区になる。
来年からは朝日町エコミュージアムでは自然を大きく取り上げた活動を行いたい
※これらにあわせた例会や全国大会の開催を求める声もあった。
安藤理事からは検討してみるとの回答があった。
例えば2009年全国大会開催候補地がない場合受け入れもあり得るとの回答。
○メールマガジンの内容のホームページ掲載について
メールマガジン発行後、ホームページへの掲載まで時間差を付けているので
事務局の判断で不安を感じる場合には掲載可否を検討することもできる。
(これは理事会議論ではないが、掲載に時間差を付けているのにはこのような
意味もあると判断してはどうだろうか?吉兼)
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■3.事務局からのお知らせ
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年会費納入が遅れた方(2年以上)には、会費受領の後「13号」を
発送しております。万一会費納入し2週間すぎても、機関誌が
届かない場合は、会員番号とともにメールでお知らせください。
郵便振替以外で会費を振り込まれた方は、お手数ですが「送金した」と
メールを下さい。
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日本エコミュージアム研究会   Japan Ecomuseological Society
事務局
〒516-2102 三重県度会郡度会町大野木1968-3 中野喜吉 気付
E-mail: jimu@jecoms.jp    FAX : 0596-62-0550
ホームページ http://www.jecoms.jp
郵便振替:00170-0-74380
銀行口座:三菱東京UFJ銀行 伊勢支店 普通3738016
口座名義:日本エコミュージアム研究会
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メルマガ23号

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン 23号  <2008.4.23>
発行人:吉兼秀夫、 編集人:中野喜吉
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[目次]
1.総会と研究大会の予告ご案内
2.2008年度全国大会のお知らせ
3.事務局からのお知らせ
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■1. 総会と研究大会の予告ご案内
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○全国研究大会第一報-研究発表論文および自主企画の登録
【担当理事:阿部治、井原満明、嵯峨創平】
研究大会を総会と併せて、6月15日(日)に開催いたします。
(東京開催で場所は未定です。追ってご案内いたします)
それに伴って、研究発表の登録を公募いたします。
○公募締め切り:5月9日(金)【厳守】
※全体の企画の関係上、9日以降の登録については、
採用されない場合がありますので、厳守して下さい。
○公募内容
1自由研究発表応募について
①研究内容 エコミュージアムに関する研究
②応募資格 連名者に本研究会の会員が含まれていること。
③登録必要事項
発表題目、氏名、連絡先(住所、電話、FAX、E-mail)、所属(勤務先)、
および発表時の使用希望機器、200字程度の簡潔な発表要旨。
④送付先
e-mail:m-ihara@mwd.biglobe.ne.jp (井原)
(FAX:0466-29-6581)
※登録者には後日梗概のフォーマットや原稿作成規定等をお知らせいたします。
梗概は、原則として、機関誌『エコミュージアム研究』に掲載します。
2.研究大会の自主企画の公募
JECOMS研究大会では、「自由研究発表」の他に、会員のみなさんから、
シンポジウム、セッション、ラウンドテーブル、ワークショップなどの提案を募集します。
所定の期日までに、原案を事務局までお送りください。
なお、提案者がその企画をコーディネートすることとします。
研究担当理事で検討の上、採否を決定し、具体化に向けた相談・支援を行います。
※尚、詳細については研究大会規定(機関誌『エコミュージアム研究』の巻末)を
参照してください。
○今後のスケジュール
5月9日 研究発表登録締め切り
5月中旬 全国研究大会第二報-研究大会の内容
※発表者には原稿用紙のフォーマットを送付します。
6月2日 研究発表梗概の原稿締切
6月15日 研究大会
※時間配分等は研究発表の件数によって後日お知らせいたします。
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■2.2008年度全国大会のお知らせ
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全国大会:奈良県明日香村で11月8日~9日に開催。
あわせてエコミュージアムサミットを開催します。
大会テーマは「まるごと博物館構想と世界遺産」
明日香村(行政)と飛鳥保存財団と共催。
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■3.事務局からのお知らせ
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機関誌「エコミュージアム研究13号」発行されました。
発送が遅れました事、おわびいたします。
機関誌とともに年会費の納入記録をお送りしました。
間違いありましたらご連絡ください。
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日本エコミュージアム研究会   Japan Ecomuseological Society
事務局
〒516-2102 三重県度会郡度会町大野木1968-3 中野喜吉 気付
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ホームページ http://www.jecoms.jp
郵便振替:00170-0-74380
銀行口座:三菱東京UFJ銀行 伊勢支店 普通3738016
口座名義:日本エコミュージアム研究会
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メルマガ22号

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン 22号  <2008.2.17>
発行人:吉兼秀夫、 編集人:中野喜吉
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[目次]
1.2007年度第4回理事会・議事録
2.事務局からのお願い
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■1.2007年度第4回理事会・議事録
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日本エコミュージアム研究会 2007年度第4回理事会・議事録
日時:2008年1月27日(日) 14:00-16:00
場所:東広島市西条西本町28-6サンスクエア東広島3F
コラボスクエア(広大西条サテライトオフィス)
出席者:吉兼、笹谷、三橋、淺野、馬場、菊池、中野
委任状:阿部、安藤、井上、井原、今橋、大山、嵯峨、
議題:
【報告事項】
1. 事務局報告      中野
1-1会員会費入金状況 会員数209 入金済118
未納者2007-48名 2006-18名 2005-27名
入会者6名(内3名未納) 退会者4名
1-2機関紙販売状況 バックナンバー計18冊
2. 機関紙編集進行状況  三橋
応募原稿数、など(別紙添付)
3. その他
2007/11/17関東例会の状況(別紙参考資料1,2)
山下ひろみ氏・羽村市都市計画についての問合せに
馬場理事から面談内容の報告
【審議事項】
1.2008年度全国大会について
エコミュージアムサミットとして各地の「エコミュージアム関連団体」
に参加を呼びかける。
メルマガを利用する。
明日香村で11/8 13:00から遺跡めぐり、体験コース
11/9 午前はWS発表会、午後サミットを予定、
宿泊は60名。最大80名泊まれる宿舎を予約済み。
機関誌に紹介記事を掲載する。
担当理事:吉兼、中野
2.2009年度以降の全国大会候補について
(別紙参考資料3)
まだ時間あり小菅村を待つ。他の候補地も合わせて検討する。
3. 年会費滞納者の扱いについて
理事の知る未納者には理事からE-mailする。
郵便振込票を郵送する。
4.「オンライン理事会」(仮称) 議決範囲、方法など
個々の意見を求める事柄については扱わない。
急を要する時、承認をとるため活用することを申し合わせた。
5.その他
総会、研究大会を6月8日(日)または6月15日(日)場所:東京
(環境社会学会との重なりを避けるため菊地理事からの返事を待つ)
担当理事:阿部、井原、嵯峨
6.次回理事会(日程、場所)
4月6日(日)午後 東京、会場を大山理事に依頼する。
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その後の[ml-jecoms2484]及び[2485]でご案内のとおり総会は6月15日(日)
を予定する。
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■2.事務局からのお願い
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東北のある方から(会員外)ご自分の収集された植物標本などで個人で自然系
の資料館、博物館的なものを作りたいので設立についてのアドバイスをいただ
きたいとのご要望が寄せられました。会員の方でお知恵をお貸しいただける方
いらっしゃいましたら事務局までご連絡ください。
なお、E-mailアドレスをお持ちでないようですので郵便でやり取りしていただ
ける方を希望します。
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日本エコミュージアム研究会   Japan Ecomuseological Society
事務局
〒516-2102 三重県度会郡度会町大野木1968-3 中野喜吉 気付
E-mail: jimu@jecoms.jp    FAX : 0596-62-0550
ホームページ http://www.jecoms.jp
郵便振替:00170-0-74380
銀行口座:三菱東京UFJ銀行 伊勢支店 普通3738016
口座名義:日本エコミュージアム研究会
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メルマガ21号

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン 21号  <2008.1.11>
発行人:吉兼秀夫、 編集人:中野喜吉
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[目次]
1.申し込み締切まもなく、関西例会・東広島
2.本年の全国大会
3.事務局からのお知らせ
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■1.申込み締切まもなく、関西例会・東広島
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申込締切1月18日(金)
【テーマ】
広島大学キャンパスEMワークショップと新酒の薫る西条酒蔵めぐり
【日 時】
2008年1月26日(土)11時 ~ 1月27日(日)12時まで
【集合場所】
広島県東広島市 広島大学東広島キャンパス
広島大学総合博物館
【アクセス】
◇公共交通機関でお越しの場合
JR西条駅から「広島大学」行バス乗車(所要時間15分)
広大中央口下車 徒歩5分
◇車でお越しの場合
1、3番ゲートよりお入り下さい(他のゲートは入構カード専用です)。
教育学部周辺の駐車場が便利です。
お帰りはどのゲートからも出られます。
【内 容】
●26日11時から:広島大学総合博物館の活動等について館長にヒアリング
・博物館の概要とこれまで
・広大博物館がエコミュージアムと称することについて
●26日13時–17時:キャンパス・エコミュージアムの夢を描くワークショップ
内容:JECOMS会員と博物館の利用者,まちづくりメンバー等が一緒にキャンパス
内を歩き,こんな利用ができたらいいな,こんな空間になったらいいなという,
エコミュージアム・東広島キャンパスのアイディアを練るワークショップを行い
ます。
●27日9:30-12:00:日本三大銘醸地の一つといわれる西条酒蔵地区をボランティ
ア・ガイドの案内で歩きます(酒蔵めぐり:新酒が待っています)
【費 用】
参加費(資料代)無料
交通費・宿泊費・飲食費・交流会費等はその都度個人精算です。
【宿泊先について】:
市内にビジネスホテルが複数あります。西条駅周辺のビジネスホテルをご利用下
さい(新幹線の東広島駅周辺は避けてください、会場まで離れています)。
※※西条駅周辺のビジネスホテル※※
上記観光協会のHPにも載ってますが以下が無難です。1泊6000円程度。
JR西条駅と東広島駅(新幹線駅)は5km以上離れていて公共交通機関で
つながっていません(要注意)。
また,当地のビジネスホテルは企業の長期滞在が多く予約しにくいことが
あります。予約はお早めに。
○東広島シティホテル 082-422-8686
○ホテルサンライズ21 082-431-3232
○東広島グリーンホテルモーリス 082-493-7070
○東横イン東広島西条駅前 082-422-1046
(東横イン東広島駅前もあるのでくれぐれもお間違えないように)
【問合せ・参加申込】
淺野敏久 toasano@hiroshima-u.ac.jp
739-8521 東広島市鏡山1-7-1
広島大学総合科学研究科社会文明研究講座
電話 082-424-6364
※参加申込の場合は,E-mailか葉書でお願いします。(FAXでは不可)
その他内容の詳細は、ホームページ http://www.jecoms.jp/news/ で。
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■2.本年の全国大会
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メルマガ20号でお知らせのとおり全国大会の日程が以下の日程に変更です。
2008年度全国大会を奈良県明日香村
(まるごと博物館構想を持つ村で世界遺産登録申請中の村)で開催予定。
2008年度日本エコミュージアム研究会全国大会
テーマ「地域まるごと博物館構想と世界遺産」
日時
2008年11月8日(土)~9日(日)
予告の詳細は、ホームページ http://www.jecoms.jp/melmaga/
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■3.事務局からのお知らせ
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年度末が近づいております。機関紙「エコミュージアム研究」の編集も
着々と進められております。
2007年度の年会費未納の方、お急ぎください。
万一、退会される方は、放置して自然退会等とならぬ様に下記のように手続き下さい。
件名を「退会届」として会員番号、氏名、退会理由を事務局までEメール下さい。
○会費納入、住所変更などの連絡には会員番号を
事務処理の簡素化、また誤った処理防止のため会員の皆様にはお手数ですが
会費納入、住所変更などには「会員番号」をお名前にそえてお書きください。
あなたの会員番号はこのメールの冒頭に記載しております。
年会費の振込時も、郵便振替の「通信欄」へは次のようにご記入下さい。
会員番号が999の場合の記入例
「999 山田太郎 2007年会費」
また銀行から振り込まれる場合(オンラインバンキングも含む)も振込人欄に
「999ヤマダタロウ2007」と御入力下さい。
なお、銀行振込の場合は同時に事務局へEメールで連絡ください。
(郵便局からは事務局に連絡がありますが、銀行からはありません。)
○Eメールアドレス、住所などの変更連絡方法
原則としてEメールで、もしくはFAXでお願いします。
郵便振込み時の「通信欄」での連絡はご遠慮ください。、
文字が小さく読取り誤りの可能性あります。
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日本エコミュージアム研究会   Japan Ecomuseological Society
事務局
〒516-2102 三重県度会郡度会町大野木1968-3 中野喜吉 気付
E-mail:   jimu@jecoms.jp         FAX :  0596-62-0550
ホームページ http://www.jecoms.jp
郵便振替:00170-0-74380
銀行口座:三菱東京UFJ銀行 伊勢支店 普通3738016
口座名義:日本エコミュージアム研究会
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メルマガ20号

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン 20号  <2007.12.10>
発行人:吉兼秀夫、 編集人:中野喜吉
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[目次]
1.【重要お知らせ】来年度2008全国大会日程の変更
2. 2007年度関西例会・開催案内・東広島
3. 事務局からのお知らせ
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■1.【重要お知らせ】来年度2008全国大会日程の変更
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すでに前号でお知らせの全国大会の日程が会場の都合により
下記のとおり1週間後に変更になりました。予定表をお改め下さい。
2008年度全国大会を奈良県明日香村
(まるごと博物館構想を持つ村で世界遺産登録申請中の村)で開催予定。
2008年度日本エコミュージアム研究会全国大会
テーマ「地域まるごと博物館構想と世界遺産」
日時
2008年11月8日(土)~9日(日)
予告の詳細は、
メルマガ19号またはホームページ http://www.jecoms.jp/melmaga/
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■2.2007年度関西例会・開催案内・東広島
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2008年、年頭すぐに、
JECOMS 2007年度関西例会:東広島
【テーマ】
広島大学のキャンパス・エコミュージアムと東広島の「エコミュージ
アム的」活動地の視察
【日 時】
2008年1月26日(土)11時から 1月27日(日)12時まで
【集合場所】
広島県東広島市 広島大学東広島キャンパス
広島大学総合博物館
【アクセス】
◇公共交通機関でお越しの場合
JR西条駅から「広島大学」行バス乗車(所要時間15分) 広大中央口下車 徒歩5分
◇車でお越しの場合
1、3番ゲートよりお入り下さい(他のゲートは入構カード専用です)。
教育学部周辺の駐車場が便利です。お帰りはどのゲートからも出られます。
(広島大学総合博物館),西条酒蔵地区,および周辺地域
【内 容】
26日の午前:広島大学総合博物館の活動等についてヒアリング
26日の午後:プログラムを以下の2案のいずれかで検討中
(案1):キャンパス・エリア内見学とキャンパス・エコミュージアムのアイディ
ア提案をするワークショップ
(案2):東広島の里山活動の現場などをめぐるミニツアー&関係住民などの交流・
意見交換会
27日の午前:日本三大銘醸地の一つといわれる西条酒蔵地区をボランティア・ガ
イドの案内で歩く(酒蔵めぐり)
【費 用】
参加費(資料代)無料
交通費・宿泊費・飲食費・交流会費等はその都度個人精算です。
案2の場合にはバス借り上げ代(割り勘)がかかります。
【宿泊先について】
市内にビジネスホテルが複数あります。西条駅周辺のビジネスホテルをご利用下さい
(新幹線の東広島駅周辺は避けてください、会場まで離れています)。
【問合せ・参加申込】
淺野敏久 toasano@hiroshima-u.ac.jp
739-8521 東広島市鏡山1-7-1
広島大学総合科学研究科社会文明研究講座
電話 082-424-6364
※参加申込の場合は,E-mailか葉書でお願いします。(FAXでは不可)
【参考となるアドレス等】
広島大学総合博物館
http://home.hiroshima-u.ac.jp/museum/index.html
広島大学へのアクセス(東広島キャンパスです)
http://www.hiroshima-u.ac.jp/category_view.php?folder_name=access&lang=ja
東広島市観光協会(ボランティアガイドの活動紹介・宿泊施設案内など含む)
http://www.hh-kanko.ne.jp/index.html
広島県酒造組合西条地区蔵元
http://www.hirosake.or.jp/kuramoto/saijo.html
※※西条駅周辺のビジネスホテル※※
上記観光協会のHPにも載ってますが以下が無難です。1泊6000円程度。
JR西条駅と東広島駅(新幹線駅)は5km以上離れていて公共交通機関で
つながっていません(要注意)。
また,当地のビジネスホテルは企業の長期滞在が多く予約しにくいことが
あります。予約はお早めに。
○東広島シティホテル 082-422-8686
○ホテルサンライズ21 082-431-3232
○東広島グリーンホテルモーリス 082-493-7070
○東横イン東広島西条駅前 082-422-1046
(東横イン東広島駅前もあるのでくれぐれもお間違えないように)
(担当理事:淺野敏久)
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■3.事務局からのお知らせ
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○本年度2007年の年会費振込み、お忘れの方、至急、振込みをお願いします。
本年度版(13号)の印刷の都合にも影響しますので早めに振込みください。
機関紙「エコミュージアム研究が届いているからすでに振込済だ」とご都合
よく思い込んで振込をお忘れのままの方、よろしくお願いします。
○当会にご登録のEメールアドレスから「転送設定」をされている方へ
メルマガは当研究会会員個人宛てにお送りしております。
メール転送先に、ご自分の別アドレスを設定されるのはかまいませんが
他のメーリングリストを転送先に設定されるのはおやめください。
また転送先がなくなったりしていて当会に戻されてくるものが発生しています。
「転送設定」をご利用の方は、今一度ご自分の転送先をご確認ください。
○会費納入、住所変更などの連絡には会員番号を
事務処理の簡素化、また誤った処理防止のため会員の皆様にはお手数ですが
会費納入、住所変更などには「会員番号」をお名前にそえてお書きください。
あなたの会員番号はこのメールの冒頭に記載しております。
年会費の振込時も、郵便振替の「通信欄」へは次のようにご記入下さい。
会員番号が999の場合の記入例
「999 山田太郎 2007年会費」
また銀行から振り込まれる場合(オンラインバンキングも含む)も振込人欄に
「999ヤマダタロウ2007」と御入力下さい。
なお、銀行振込の場合は同時に事務局へEメールで連絡ください。
(郵便局からは事務局に連絡がありますが、
銀行からはありませんので確認が遅れます)
○Eメールアドレス、住所などの変更連絡方法
原則としてEメールで、もしくはFAXでお願いします。
郵便振込み時の「通信欄」での連絡はご遠慮ください。、
文字が小さく読取り誤りの可能性あります。
○2007年も、もう終わりです。良いお年をお迎えください。
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日本エコミュージアム研究会   Japan Ecomuseological Society
事務局
〒516-2102 三重県度会郡度会町大野木1968-3 中野喜吉 気付
E-mail:   jimu@jecoms.jp         FAX :  0596-62-0550
ホームページ http://www.jecoms.jp
郵便振替:00170-0-74380
銀行口座:三菱東京UFJ銀行 伊勢支店 普通3738016
口座名義:日本エコミュージアム研究会
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メルマガ19号

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン 19号  <2007.11.9>
発行人:吉兼秀夫、 編集人:中野喜吉
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[目次]
1.まもなく開催、多摩川エコミュージアム・ネットワーク・シンポジウム
2.予告、来年度の全国大会・明日香村
3.事務局から
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■1.多摩川エコミュージアム・ネットワーク・シンポジウム
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当会のホームページ、メルマガ17号でもすでにお知らせの
多摩川エコミュージアム・ネットワーク・シンポジウムがまもなく
当研究会の関東例会をかねて、後援団体として開催されます。
締め切りは11/15(木)EメールもしくはFaxで申込受付中
事例報告1:野川と市民活動
講師:平井 正風(小金井市環境市民会議代表)
事例報告2:子どもと大人、まちとむらをつなぐ環境情報の学習ツール
講師:大前 純一(NPO法人ecoplus理事)
事例報告3:多摩川を生かした中・下流域のまちづくり
講師:横山 十四男(狛江水辺の楽校運営協議会会長)
事例報告4:多摩川源流大学による地域再生と源流保全
講師:宮林 茂幸(東京農業大学教授)
■分科会
多摩川の自然をめぐって展開されているいろいろな文化活動の経験を交流し、
じっくり話し合います。
分科会1:多摩川流域の生き物と川遊び
講師:柴田 隆行(多摩川の自然を守る会代表)
川や川原での遊び、河川敷の利用の仕方、多摩川流域で生きる生物やこれを
めぐる生物文化多様性の保全、外来生物の制御などについて話し合います。
分科会2:山村の暮らしとむらづくり
講師:土肥 英生(NPO法人グリーンネックレス代表)
農林水産業をめぐる山村の生活について経済の実情をふまえて話し合います。
分科会3:多摩川流域のまちづくり
講師:神谷 博(法政大学講師)
環境保全、災害防止、景観を考えたまちづくりについて体験に基づいて考えます。
分科会4:エコミュージアム・ネットワークづくり
講師:本木 紀彰(川崎市役所まちづくり局市街地開発部長)
多摩川流域住民や市民活動団体の連携、エコミュージアム活動の協働組織づくり
について話し合います。
<日時> 2007年11月17日(土)10時~17時半(終了後、交流会)
<場所> 東京学芸大学 講義棟(S410 ほか4階全フロア)
環境教育実践施設多目的室、彩色園など
JR中央線「武蔵小金井駅」下車
北口改札前より京王バス「小平団地行き」学芸大正門下車
または、JR中央線「国分寺駅」下車北口より徒歩約15分
<目的>学生・市民が一緒になって多摩川をめぐるエコミュージアムに蓄積された
知恵を共有し、流域住民に広く伝え、上・中・下流の人々の環境学習活動を
つなぎます。
*****  詳細情報は、次のアドレスのホームページで。
http://www.fsifee.u-gakugei.ac.jp/gp/katsudo/H19/lecture/20071117_3.html
(担当理事:木俣美樹男、嵯峨創平)
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■2. 予告、来年度の全国大会・明日香村
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2008年度全国大会を奈良県明日香村
(まるごと博物館構想を持つ村で世界遺産登録申請中の村)で開催予定。
2008年度日本エコミュージアム研究会全国大会
テーマ「地域まるごと博物館構想と世界遺産」
日時
2008年11月1日(土)~2日(日)
開催場所
奈良県明日香村 祝戸荘(宿泊も同じ)宿泊定員 60人
共催・後援(予定)
大化塾(明日香村むらづくり集団)
明日香村
飛鳥保存財団 他
日程
1日目  午後13時00分 開会
歓迎の演奏など
ワークショップ&ガイドウォーク
ウェルカムパーティー(地元素材による食のプレゼンテーション)
村民劇団寸劇&スライドとトーク
夜なべ談義
2日目
基調講演
シンポジウム(エコミュージアムサミット)
総括講演
閉会セレモニー
オプションイベント
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■3.事務局からのお願い
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○当会にご登録のEメールアドレスから「転送設定」をされている方へ
転送先がなくなったりしていて当会に戻されてくるものが多発しています。
「転送設定」をご利用の方は、今一度ご自分の転送先をご確認ください。
○会費納入、住所変更などの連絡には会員番号を
事務処理の簡素化、また誤った処理防止のため会員の皆様にはお手数ですが
会費納入、住所変更などには「会員番号」をお名前にそえてお書きください。
あなたの会員番号はこのメールの冒頭に記載しております。
年会費の振込時も、郵便振替の「通信欄」へは次のようにご記入下さい。
会員番号が999の場合の記入例
「999 山田太郎 2007年会費」
また銀行から振り込まれる場合(オンラインバンキングも含む)も振込人欄に
「999ヤマダタロウ2007」と御入力下さい。
なお、銀行振込の場合は同時に事務局へEメールで連絡ください。
(郵便局からは事務局に連絡がありますが、
銀行からはありませんので確認が遅れます)
○Eメールアドレス、住所などの変更連絡方法
原則としてEメールで、もしくはFAXでお願いします。
郵便振込み時の「通信欄」での連絡はご遠慮ください。、
文字が小さく読取り誤りの可能性あります。
●本年度2007年の年会費振込み、まだの方、至急、振込みをお願いします。
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日本エコミュージアム研究会   Japan Ecomuseological Society
事務局
〒516-2102 三重県度会郡度会町大野木1968-3 中野喜吉 気付
E-mail:   jimu@jecoms.jp         FAX :  0596-62-0550
ホームページ http://www.jecoms.jp
郵便振替:00170-0-74380 (変更ありません)
銀行口座:三菱東京UFJ銀行 伊勢支店 普通3738016 (変わりました)
口座名義:日本エコミュージアム研究会
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メルマガ18号

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン 18号  <2007.10.1>
発行人:吉兼秀夫、 編集人:中野喜吉
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[目次]
1.機関誌13号の自由投稿原稿・公募のお知らせ
2.事務局からのお願い
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■1.機関誌13号の自由投稿原稿・公募のお知らせ
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機関紙13号編集委員長 三橋俊雄
日本エコミュージアム研究会の投稿規定、執筆要項に沿って、「論文」10頁まで、
「報告」6頁まで、「書評」「レターズ」2頁までを公募いたします。
ただし、「論文」とされたものについては、査読するという原則から、提出いた
だいたものに簡単なコメントをつけてお返しし、再投稿をお願いすることがあり
ます。
応募者には電子的な原稿用紙(MSWordのテンプレート)を送付致しますので、次の
期限にしたがってご応募下さい。
募集期限:2007年10月20日までに
論文テーマ、氏名、所属を、EメールにてJECOMS事務局宛お送りください。
原稿受付期限:2007年11月20日までに
レイアウトまで含めた完成原稿を、EメールにてJECOMS事務局宛お
送りください。
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■2.事務局からのお願い
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○事務局への連絡には会員番号を
事務処理の簡素化、また誤った処理防止のため会員の皆様にはお手数ですが事務局
への連絡はすべて「会員番号」をお名前にそえてお書きください。あなたの会員番
号はこのメールの冒頭に記載しております。
年会費の振込時も、郵便振替の「通信欄」へは次のようにご記入下さい。
会員番号が999の場合の例
「999 山田太郎 2007年会費」
また銀行から振り込まれる場合(オンラインバンキングも含む)も振込人欄に
「999ヤマダタロウ2007」と御入力下さい。
本年度2007年の年会費振込みをまだお忘れの方、至急、振込みをお願いします。
○Eメールアドレス、住所などの変更連絡方法
原則としてEメールで、もしくはFAXでお願いします。
郵便振込み時の「通信欄」へのご記入は、
文字が小さく読取り誤りの可能性あります。
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日本エコミュージアム研究会   Japan Ecomuseological Society
事務局
〒516-2102 三重県度会郡度会町大野木1968-3 中野喜吉 気付
E-mail:   jimu@jecoms.jp         FAX :  0596-62-0550
ホームページ http://www.jecoms.jp
郵便振替:00170-0-74380 (変更ありません)
銀行口座:三菱東京UFJ銀行 伊勢支店 普通3738016 (変わりました)
口座名義:日本エコミュージアム研究会
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メルマガ17号

17号
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日本エコミュージアム研究会メールマガジン 17号  <2007.9.9>
発行人:吉兼秀夫、 編集人:中野喜吉
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[目次]
1.参加を募る、全国大会「海と星の見える丘大会」
2. 国民文化祭・とくしま2007・ALMの御案内
3. 朝日町エコミュージアム
4. 多摩川エコミュージアム・ネットワーク・シンポジウム
5. 事務局からのお願い
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■1.参加を募る、全国大会「海と星の見える丘大会」
——————————————————–
(すでに、ご案内の前号に追加の詳細情報)
≪2日目≫ 9/23(日)
9:00~12:00  ワークショップ
<ワークショップ1A> 森の体験ルートづくり
園内の豊かな生態系の里山を使いながら守るために、十穀田から大地の天文台に 登る道なき森で、多様な立木の樹種、木質ボイラーの燃料材などの材積、自然観察のための園路ルートなどの調査をします。
<ワークショップ2> 食の体験
畑や山海で取れる地元の食材と、公園の手づくりの調理施設等を利用して、安全で健康的で、スローライフな食を体験します。地元の大豆を使った豆腐、手づくりパン釜で焼く山海づくしのピザ、獲れたての魚を使ったちくわ等をつくります。
12:00~13:00  昼食
ワークショップ2の参加者が、料理別に、作り方、工夫した点、感動体験などを説明して、みんなで味わって食事をいただきます。
13:30~16:30  ワークショップ
<ワークショップ1B> 森の体験ルートづくり
午前の成果を活かして、森の木の適切な伐採、人工シュラ(大きなFRP製の樋)を使った材の搬出、材を使った階段づくり、案内板や樹木プレートの設置など、自然観察のための園路づくりをします。
<ワークショップ3> あずまやづくり
十穀田と呼んでいる棚田状の谷の一角に、手づくりあずまやの「土のお休み処」を作ります。建築や風景デザインの手法による配置、木材を主とした素材の選び方と加工、大工や左官道具の扱いを体験します。
<ワークショップ4> 森林鉄道づくり
用材や木質ボイラーの燃料を運び、子どもたちにも乗ってもらうための森林鉄道をつくるため、現場で電車ごっこのような遊び心たっぷりのワークをしながら、アイデアを練り、軌道ルートの検討と駅舎づくり、枕木や線路設置をします。
——————————————————-
■2.国民文化祭・とくしま2007・ALM」の御案内
——————————————————-
ALMあさんライブミュージアムでは10月27日から11月4日に、徳島県で開催される「第22回国民文化祭とくしま2007」の中で、「日本の朱・青・白の文化探訪」と題し、10月28日(日曜日)に様々なイベントが行われます。
10/28(日) 9:30-12:30 文化探訪バスツアー    技の館発着
13:00-14:00 藍染ファッションショー  会場・技の館
14:30-16:00 藍の風ショー        会場・技の館
9:30-16:00 企画展「技の館」「彩りの館」「餐の館」
文化探訪バスツアー募集要項
募集期間 2007/07/01から2007/9/20
参加費  無料
応募方法 文化探訪申込用紙に必要事項を記載する。
3つのなかから参加希望コースを第2希望まで記入。
各コース定員に達した後は事務局で調整。
参加コースが決まり次第通知あり。
応募は郵送またはFAX。
弁当申込者は当日800円。
応募先  第22回国民文化祭ALM実行委員会事務局
〒771-1392 徳島県板野郡上板町七条字経塚42(上板町産業課内)
TEL   088-694-6806
FAX   088-694-5903
「朱のコース」(板野町)40人
彩りの館(ALMのテーマセンター)・五穀の広場・群頭の郷を訪れる。
黒谷川群頭遺跡では、辰砂から朱の精製が行われていあたと考えられ、
徳島県埋蔵文化財センターで、弥生時代の様子を見学し3番4番5番札所を廻る。
途中、藍染庵(藍の技術改良者・犬伏久助の座像)にも立ち寄る。
「青のコース」(上板町)25人
技の館(ALMのテーマセンター)をスタート、青の伝統文化である「阿波藍」の製造所・藍畑を見学。「四国三郎」吉野川の第十の堰、5番6番札所を訪れ、サトウキビ畑を車中から眺め、阿波和三盆糖の岡田製糖所を見学。
「白のコース」(阿波町)30人
阿波の土柱(山の斜面が長い年月を経て風雨の浸食で削り取られてできた自然の造形物。自然が作った世界的にも希少な特殊地形)を見学。
金清自然公園(白鳥荘)、8番札所を訪れ、餐の館(ALMのテーマセンター)では、たらいうどん体験をし、試食する。
———————————————————————-
■3. 朝日町エコミュージアム
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五百川峡谷自然検証会
クリーンアップ大作戦
かぼちゃランタンで小人の村作り
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3.1 五百川峡谷自然検証会
自然写真家 姉崎一馬さんと五百川峡谷自然検証会
五百川峡谷の切り立った断崖に残る自然景観は、カヌー愛好家の皆さんの大きな魅力になっています。今回の”おらほの最上川学”は、ラフティングボートで朝日町雪谷から明鏡橋までの川下りを楽しみながら、姉崎一馬氏と五百川峡谷の自然を検証します。
また、河岸のごみ拾いも行います。参加者募集中です!
詳しくはこちらを
http://www12.ocn.ne.jp/~a-ecom/work/2007/sizenkansatu.html
日 時  9月16日(日)午前9:00~昼頃
コース  朝日町雪谷河原~明鏡橋下までの約8Km
講 師  自然写真家 姉崎一馬氏(朝日町立木在住)
姉崎一馬(あねざき・かずま)氏プロフィール
1948年東京都生まれ。雑木林から原生林まで日本全国の森林をフィールドとする自然写真家。
山形県朝日連峰山麓を活動の中心とした子どものための「わらだやしき自然教室」も  ボランティアとともに行っている。その活動が認められ、(財)修養団より第17回  蓮沼門三社会教育奨励賞を受賞。著書に『はるにれ』(福音館書店)、『日本の森大百科』(TBSブリタニカ)、近著に『姉崎一馬の新自然教室―朝日連峰山麓』(山と渓谷社)など。
募集定員  8人
参加の際は、主催のソイル・ダブルプレイのリバーツアーの利用規程に同意していただきます。予めご了解下さい。
利用規程はこちらをご覧下さい  http://www.sos-wplay.com/kawaryoukin.htm
参加費   7,000円(ラフティング体験料・保険・弁当・資料 等)
申込み先   NPO法人朝日町エコミュージアム協会 エコルームEメール
TEL&FAX 0237-67-2128
申込〆切   9月11日(火)まで    (定員になり次第〆切らせていただきます)
主な日程  8:30  開会 説明 雪谷河原スタート地点へ移動
9:00  川下りスタート  いくつかのポイントに上陸してごみ拾い
12:00  カヌーランド到着
昼食・報告会・閉会
主  催  SOIL W-PLAY http://www.sos-wplay.com/index.html
共  催  NPO法人朝日町エコミュージアム協会
http://www12.ocn.ne.jp/~a-ecom/
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3.2 第2回 五百川峡谷クリーンアップ大作戦!参加ボランティア募集
水上から、地上から、今年もお世話になっている五百川峡谷のごみを拾います!
日 時  9月16日(日)午前9:00~昼頃(自然検証会と同時開催です)
コース  朝日町雪谷河原~明鏡橋下までの約8Km
●水上班
自艇カヌーで川下りしながら、河岸等に引っかかっているごみを拾います。
(担当/SOIL-W-PLAY)
●地上班
いくつかのポイントのごみ拾いと、水上班の集めたごみをトラックに積み込みます。
(担当/NPO法人朝日町エコミュージアム協会)
●自然検証班
自然写真家 姉崎一馬氏と五百川峡谷の自然を検証しながらごみを拾います。
(要申込み、有料7000円、ラフティング体験料、保険代、昼食代)上記参照
集合場所  カヌーランド
参加対象  制限はありませんが、自己責任での参加をお願い致します。
その他   昼食弁当を手配できます。下記へお申し込み下さい。
NPO法人朝日町エコミュージアム協会   TEL&FAX 0237-67-2128
お問い合わせ SOIL-W-PLAY tel022-215-6691
NPO法人朝日町エコミュージアム協会 tel0237-67-2128
主  催  SOIL W-PLAY
共  催  NPO法人朝日町エコミュージアム協会
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3.3 かぼちゃランタンで小人の村づくり参加者募集
かぼちゃをくり抜いて、小人の家型ランタンを作り、紅葉した葉っぱの下に村のように配置して並べます。暗くなればなる程、本当に小人の村に見えてきます。晩秋はこれをやらないと、もったいないことになってしまいます。人気のホットドリンク「ハチミツかぼちゃミルク」も、もちろん準備いたします!
日 時 11月3日(土)午後1:30~暗くなるまで
内 容 蜜ロウソク作り、かぼちゃランタン作り、点灯会
会 場 朝日自然観「大地」の予定
参加費 大人2000円 小人1500円
(低学年以下のお子さんは、親子で1セットでお楽しみ下さい)
〆切り 10月29日までお申し込み下さい。
お勧め  会場の朝日自然観コテージやホテルに宿泊なさってゆっくりお楽しみ下さい。
http://www.shizenkan.jp/
主 催 ハチ蜜の森キャンドル
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■4.多摩川エコミュージアム・ネットワーク・シンポジウム
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当研究会の関東例会としてご後援
東京学芸大学 現代GP
We Love Tamagawa いのちをつなぐ138 (第2次案内)
http://www.fsifee.u-gakugei.ac.jp/millets/framepage1.htm
http://www.fsifee.u-gakugei.ac.jp/gp/katsudo/H19/lecture/20071117_3.html
<日時> 2007年11月17日(土)10時~17時半(終了後、交流会)
<場所> 東京学芸大学 講義棟(S410 ほか4階全フロア)
環境教育実践施設多目的室、彩色園など
<主催> 東京学芸大学地域と連携した環境学習推進委員会・
植物と人々の博物館プロジェクト
<目的>学生・市民が一緒になって多摩川をめぐるエコミュージアムに蓄積された知恵を共有し、流域住民に広く伝え、上・中・下流の人々の環境学習活動をつなぎます。
<開催内容>
◆ 11月16日(金)17:30~ プレシンポジウム
~野外環境学習活動について、じっくり語り合おう~
話題提供: 高野孝子(NPO法人エコプラス代表理事)
◆ 11月17日(土)10:00~17:30 シンポジウム
開会の挨拶
実行委員長   古橋源六郎(財団法人森とむらの会会長)
東京学芸大学地域と連携した環境学習推進委員長 村松泰子(東京学芸大学副学長)
山梨県小菅村長    廣瀬文夫(全国源流の郷振興協議会会長)
<全体会①>
1.シンポジウムの趣旨説明 木俣美樹男(東京学芸大学教授)
2.多摩川をめぐるエコミュージアム活動の現場からの話題提供
「野川と市民活動」平井正風(小金井市環境市民会議代表)
「子どもと大人、まちとむらをつなぐ環境情報の学習ツール(仮題)」大前純一(NPO法人エコプラス理事)
「多摩川を生かした中・下流域のまちづくり」横山十四男(狛江水辺の楽校運営協議会会長)
「多摩川源流大学の現状と今後(仮題)」宮林茂幸(東京農業大学教授)
<展示> 個人や団体の活動や研究をポスターなどで展示発表し、人々の出会いと活動経験を交流する (展示申し込みは10月15日まで)
<分科会>多摩川の自然をめぐって展開されているいろいろな文化活動の経験を交流し、じっくり話し合います。
分科会1:多摩川流域の生き物と川遊び
報告者:柴田隆行(多摩川の自然を守る会代表)
担当:鈴木眞智子(NPO法人多摩川エコミュージアム事務局長)・
中込貴芳(NPO法人自然文化誌研究会副代表理事)・
吉冨友恭(学芸大准教授)・大坪礼乃(学芸大院生)
川や川原での遊び、河川敷の利用の仕方、多摩川流域で生きる生物やこれらをめぐる生物文化多様性の保全、外来生物の制御などについて話し合います。
分科会2:山村の暮らしとむらづくり
報告者:土肥英生(NPO法人グリーンネックレス代表)
担当:土井利彦(NPO法人ミュゼダグリ副理事長)・
青柳諭(小菅村源流振興課長)・(学芸大教員)
田辺薫(学芸大学部生)
農林水産業をめぐる山村の生活について経済の実情をふまえて話し合います。
分科会3:多摩川流域のまちづくり
報告者:神谷博(法政大学講師)
担当:小島力(エコセラピー研究会代表)
佐野淳也(学大現代GP研究員)
椿真智子(学芸大准教授)・遠藤友章(学芸大学部生)
環境保全、災害防止、景観を考えたまちづくりについて体験に基づいて考えます。
分科会4:エコミュージアム・ネットワークづくり
報告者:本木紀彰(川崎市役所まちづくり局市街地開発部長)
担当:嵯峨創平(NPO法人環境文化のための対話研究所代表)・黒川文一(財団法人水と緑と大地の公社事務局長)
(学芸大教員)渕上佳子(学芸大院生)
多摩川流域住民や市民活動団体の連携、エコミュージアム活動の協働組織づくりについて話し合います。
<全体会②>  各分科会のまとめ報告を聞いて総合的な話し合いをします。
<交流会>・・・ 講義棟でのプログラム終了後、開催
[テント村]学内外の学生向けに、16・17・18日はテント村を設営予定(広域避難所体験を兼ねて)
協賛団体:山梨県小菅村、小菅村教育委員会、(財)水と緑と大地の公社、多摩川源流研究所、小菅村観光協会、小菅村商工会、100%自然塾、エコセラピー研究会、小金もち工房、(特)カッセKOGANEI市民起業サポートセンター、(特)ミュゼダグリ、小金井市環境市民会議、とうきゅう環境浄化財団、(財)森とむらの会、(財)森林文化協会、(社)国土緑化推進機構、(特)全国水環境交流会、(特)多摩川エコミュージアム、(特)環境文明21、(特)ECOPLUS、(特)自然文化誌研究会、北都留森林組合、(特)環境文化のための対話研究所、(2009年3月末まで協賛名義使用の承認)ほか
後援:農水省、環境省関東地方環境事務所、国土交通省京浜河川事務所、日本エコミュージアム研究会、東京都奥多摩町ほか(交渉中)
◎参加申込・問い合わせ:
東京学芸大学 現代GP多摩川エコモーション事務局
FAX:042-329-7669 TEL:042-329-7862(井村)
E-メール:tama-eco@u-gakugei.ac.jp
(担当理事:木俣美樹男、嵯峨創平)
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■5.事務局からのお願い
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○事務局への連絡には会員番号を
事務処理の簡素化、また誤った処理防止のため会員の皆様にはお手数ですが事務局への連絡はすべて「会員番号」をお名前にそえてお書きください。
年会費の振込時も、郵便振替の「通信欄」へは次のようにご記入下さい。
会員番号が999の場合の例
「999 山田太郎 2007年会費」
また銀行から振り込まれる場合(オンラインバンキングも含む)も振込人欄に「999ヤマダタロウ2007」と御入力下さい。
本年度2007年の年会費振込みをまだお忘れの方、至急、振込みをお願いします。
○Eメールアドレス、住所などの変更連絡方法
原則としてEメールで、もしくはFAXでお願いします。
郵便振込み時の「通信欄」へのご記入は、文字が小さく読取り誤りの可能性あります。
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日本エコミュージアム研究会   Japan Ecomuseological Society
事務局
〒516-2102 三重県度会郡度会町大野木1968-3 中野喜吉 気付
E-mail: jimu@jecoms.jp    FAX : 0596-62-0550
ホームページ http://www.jecoms.jp
郵便振替:00170-0-74380 (変更ありません)
銀行口座:三菱東京UFJ銀行 伊勢支店 普通3738016 (変わりました)
口座名義:日本エコミュージアム研究会
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メルマガ16号

16号
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日本エコミュージアム研究会メールマガジン 16号  <2007.8.1>
発行人:吉兼秀夫、 編集人:中野喜吉
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[目次]
1. 丹後海と星の見える丘公園大会のお知らせ
2. 新役員の抱負(前号未掲載分)
3. 事務局からのお知らせ
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■1.丹後海と星の見える丘公園大会のお知らせ
-第13回日本エコミュージアム研究会全国大会-
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「京都府立丹後海と星の見える丘公園」は、京都府宮津市の天橋立から北へ5kmほどいった海岸沿いの丘陵地に位置する、敷地面積140haで宿泊施設を有して、本格的な自然共生が体験できる公園です。
1997年8月から9年の歳月をかけて京都府が広く他方面の人々に呼びかけて行なってきた「手づくりエコトピア」を目指す地球デザインスクール事業の成果をもとに、2006年8月に開設されました。公園の敷地では、9年間の準備期間に、地元の人々との交流を繰り返しながら、多彩な自然共生の実験や、自然と地域文化と共生技術が学べる教室を200回以上手がけてきました。2002年には、地球デザインスクール事業に集ったメンバーによって、京都府の事業から自立した「NPO法人地球デザインスクール」が創設されました。このNPO法人が指定管理者となって、
自然共生関係の教室事業を含む「海と星の見える丘公園」の管理運営を担っています。
単なる自然ふれあい施設の枠を超えて、農と食、ゼロエミッション、里山再生と木質バイオマス利用、湿地の再生と生物多様性、森林鉄道などの自然エネルギー、自然建築、環境造園などのテーマを融合させて、本格的なエコパークであり、地域と連携したエコヴィレッジを目指して、模索しています。ぜひ、参加いただいて、「手づくりエコトピア」実現のための知恵を共有させてください。
<開催日> 2007年9月22日(土)14::00 ~ 24日(日)14:00
<会 場> 京都府宮津市「京都府立丹後海と星の見える丘公園」
<主 催> NPO法人地球デザインスクール、日本エコミュージアム研究会
<協 賛> (予定)宮津市、養老自治連合協議会
<参加費>
一般 18,000円
学生 13,000円
(体験費はもちろん、2泊3日の宿泊費と飲食費、食材 および定置網体験込み)
宿泊は、丹後海と星の見える丘公園のゲストハウスと近辺の類似施設になります
<申し込み先>
京都府立丹後海と星の見える丘公園
所在地: 〒626-0211京都府宮津市里波見
電話: 0772-28-9111
FAX: 0772-28-9025
E-mail: office@e-ds.jp
Website: http://www.eco-future-park.jp/
(参加申込書式はこのご案内の最後にあります。)
≪1日目≫
1.集 合 14:00   丹後海と星の見える丘公園セミナーハウス
2.手づくり施設等公園内の見学 14:30~
公園内の施設を一通り見て回り、次の日のワークショップに備えてどんな地域資源 が活かせるのか体験的にイメージを膨らませます。
2006年度手づくり事業:石積み劇場、パン釜、倒木遊具、堆肥小屋
2007年度手づくり事業(実施中):あずまや、森林鉄道、森の体験ルート
基本施設:セミナーハウス、ゲストハウス、木質ボイラー、大地の天文台 、
風の谷、子どもの森など
3.公園と養老地域の紹介 17:00~18:30
公園設立の経緯と周辺の養老地区の魅力を知って、次の日のワークショップに備えてどんな地域資源が活かせるかのイメージを膨らませます。
宮津市長挨拶
養老自治連合協議会長挨拶
地球デザインスクールと丹後海と星の見える丘公園の10年
養老地域の魅力紹介
4.ウエルカムパーティー 19:00~
≪2日目≫
9:00~12:00  ワークショップ
<ワークショップ1A> 森の体験ルートづくり
園内の豊かな生態系の里山を使いながら守るために、十穀田から大地の天文台に登る道なき森で、多様な立木の樹種、木質ボイラーの燃料材などの材積、自然観察のための園路ルートなどの調査をします。
<ワークショップ2> 食の体験
畑や山海で取れる地元の食材と、公園の手づくりの調理施設等を利用して、安全で健康的で、スローライフな食を体験します。地元の大豆を使った豆腐、手づくりパン釜で焼く山海づくしのピザ、獲れたての魚を使ったちくわ等をつくります。
12:00~13:00  昼食
ワークショップ2の参加者が、料理別に、作り方、工夫した点、感動体験などを説明して、みんなで味わって食事をいただきます。
13:30~16:30  ワークショップ
<ワークショップ1B> 森の体験ルートづくり
午前の成果を活かして、森の木の適切な伐採、人工シュラ(大きなFRP製の樋)を使った材の搬出、材を使った階段づくり、案内板や樹木プレートの設置など、自然観察のための園路づくりをします。
<ワークショップ3> あずまやづくり
十穀田と呼んでいる棚田状の谷の一角に、手づくりあずまやの「土のお休み処」を作ります。建築や風景デザインの手法による配置、木材を主とした素材の選び方と加工、大工や左官道具の扱いを体験します。
<ワークショップ4> 森林鉄道づくり
用材や木質ボイラーの燃料を運び、子どもたちにも乗ってもらうための森林鉄道をつくるため、現場で電車ごっこのような遊び心たっぷりのワークをしながら、アイデアを練り、軌道ルートの検討と駅舎づくり、枕木や線路設置をします。
17:00~18:30  手づくり現場の共有
散策路、あずまや、森林鉄道の3箇所のワークショップの手づくりの現場を訪れて、それぞれの参加者の、作業内容、成果、感動体験を共有します。
19:00~  交流パーティー
≪3日目≫
1.起 床        3:30
2.養老漁港出発     4:30
2時間の定置網体験
定置網を手伝いながら、水揚げした魚をその場で食べます。
3.朝食          7:00~8:30
獲れたての魚料理
4.全体ワークショップ  10:00~
5.閉会の挨拶と昼食   12:00~
日本エコミュージアム研究会 会長 吉兼秀夫
昼食
申し込み先 E-mail: office@e-ds.jp
******************** 申し込みデータ(はじめ)********************
◎2007大会参加申込書◎
【氏名(ふりがな)】
【所属】
【郵便番号】
【住所】
【電話】
【FAX】
【メール】
******************** 申し込みデータ(おわり)********************
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■2.新役員(理事)の抱負 (前号でご紹介出来なかった方々)
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○安藤竜二(あんどうりゅうじ)
エコミュージアムに関われば関わる程、ただの郷土学や宝さがしとは違う素晴らしいシステムであることを実感しています。まもなく朝日町エコミュージアムは20年を迎えます。まだまだ少しの花とわずかな実のりですが、右往左往寄り道した経験で学べだことがたくさんあります。それらを活かして日本のエコミュージアム展開に僅かでも資するよう努力いたします。
○菊地直樹(きくちなおき)
コウノトリの野生復帰の仕事をしております。本会では、少し視野を広げて、人と自然のかかわりの文化を創り直す仕掛けとしてのエコミュージアムづくりに、微力ながらお手伝いできればと思います。これからもよろしくお願いします。
○ 笹谷康之(ささたにやすゆき)
事務局長の肩の荷がおりて、やれやれです。心機一転、一理事として、地域環境を総合的に、再発見し、共有し、体得して、表現し、持続可能な地域づくりの協働作業を地道に積み重ねたいと考えています。よろしくお願いいたします。
(あいうえお順)
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■3.事務局からのお知らせ
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今後の郵送先のご確認です。このメルマガのトップにお名前とご住所入れました。
もし変更などございましたら事務局までお知らせください。
E-mail: jimu@jecoms.jp
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事務局
日本エコミュージアム研究会 Japan Ecomuseological Society
〒516-2102 三重県 度会郡 度会町 大野木1968-3
中野喜吉 気付
日本エコミュージアム研究会 事務局
http://www.jecoms.jp (準備中です)
E-mail: jimu@jecoms.jp
FAX : 0596-62-0550
郵便振替:00170-0-74380 (変更ありません)
銀行口座:三菱東京UFJ銀行 伊勢支店 普通3738016 (変わりました)
口座名義:日本エコミュージアム研究会
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