日本エコミュージアム研究会

Japan Eomuseological Society

 
 

Archive for 7 月, 2005

メルマガ1号

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JECOMSメールマガジン 1号  <2005.7.22>
発行人:吉兼秀夫 、編集人:笹谷康之
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ニュースレターの廃止に伴い、2005年度よりJECOMSのメールマガジンを発行します。
今は不定期発行ですが、今後、徐々に定期発行にしていきたいと考えていますので、
宜しくお願いいたします。
[目次]
1.今後の行事予定
2. 宮川大会より 平田隆(代理 福田良彦)
3. 会長就任にあたり 吉兼秀夫
4. 理事就任者の抱負
5. 2005年度第1回理事会議事録
6. 2005年度総会議事録
7. 2005年度第2回理事会議事録
8. 事務局からのお知らせ
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■1.今後の行事予定
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全国大会は、10月8日(土)に東京都内で行う予定です。今年の全国大会
では、現地見学などは行いません。
そのかわり、関西例会を9月10日(土)、11日(日)に石川県手取川流域で行
います。
近日中に、メールマガジン第2号でアナウンスいたしますので、乞うご期待。
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■2.宮川流域エコミュージアム全国大会
(2005日本エコミュージアム研究会全国大会)
開催にかかるお礼について
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2004年9月17日から18日の2日間開催いたしました、宮川流域エコ
ミュージアム全国大会(2005日本エコミュージアム研究会全国大会)に
おきまして、日本エコミュージアム研究会の皆様方には、大変お世話にな
りました。とりわけ、担当理事の今井信五様、吉兼秀夫様には、一方なら
ぬお世話になりましたこと心からお礼申し上げます。また、大変貴重なご
講演を賜りました今井信五様、大山由美子様、本当にありがとうございま
した。   大会には、北海道から奄美大島までの225名の方々に参加い
ただきました。地域といたしましても、流域案内人や地元の方々267名が
参画し、スタッフ、関係者をあわせると約600名もの人々が大会に参加し、
エコミュージアムの意義を十分に感じることができました。
また、おかげさまで、本年度に入り、地元の大学から、新入生の研修と
して、全国大会のコースを体験したいという申し出があるなど、大会の直接
的な効果もあらわれつつあります。   一方、大会終了後、台風による大き
な災害にみまわれ、参加者の皆様方からも、大変、ご心配をいただきました。
残念ながら、被災したフィールドもありましたが、現在、急ピッチで、災害
復旧工事が進みつつあります。今後も、流域案内人が核となり、地域の
元気を支えていきたいと考えておりますので、引き続き、宮川流域エコ
ミュージアムの活動をご支援いただきますようお願いいたします。
最後になりましたが、日本各地で展開されているエコミュージアムの
取り組みにおいて、全国的なネットワークを持ち、専門的な研究を進めて
おられる日本エコミュージアム研究会の活動は、大変重要な活動である
と考えており、貴会の今後のご発展を心から、ご期待申し上げます。
宮川流域ルネッサンス協議会事務局長 平田隆(代理 福田良彦)
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■3.会長就任にあたり
日本エコミュージアム研究会会長 吉兼秀夫
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このたびの役員選挙で2代目の会長に推挙されました.皆様の期待にそえ
るべく研究会の運営にあたりたいと思いますのでよろしくお願いいたします.
このたびの選挙では新たな役員が加わり、少人数ではありますがフレッシュ
な新体制での船出となりました.事務局長には引き続き笹谷理事にお願い
することになり、バックアップ体制はしっかりしていただけるものと期待してい
ます. 研究会が持つ課題は小さいものではありません.「エコミュージアム
は地域を映す鏡である」従って「エコミュージアムは常に変化する」と言われ
ておりますが、研究会自身も当然、現状に併せて変化していくものでなけれ
ばなりません.十分だったでしょうか.ちまたにはエコミュージアムという言葉
が流通し始めました.また、エコミュージアムと名のらなくても類似の概念を
大切にした活動が目立つようになりました.これらの実践者の方々から信頼を
持ってアプローチしていただくことが増えているでしょうか.全国大会開催地
などから感謝の言葉はいただいておりますが、ますます増えるエコミュージアム
需要に対し、十分対応しきれていないのではないかと不安に感じることがあり
ませんか。 私たちはリビエールの概念や、新井前会長の教えを基盤としなが
らも常に新しいエコミュージアムのありようを研究し、実践しなければならない
のだと思います.それが、研究会に対する会員の皆様の期待でしょうし、社会
からエコミュージアムの最新の理論に基づき実践する団体として信頼を得ること
になると思うからです. そのために、会長代行就任のときに申し上げたことを改
めて提案したいと思います.内なる情報交換と議論をさらに進めることと、外部に
対してアンテナを立て、外部の批判に耐えるエコミュージアム概念の整理とエコ
ミュージアム実践をすること、そして博物館や博物館学はもとより、まちづくり、
生涯学習、環境教育、エコツーリズム、ヘリテージツーリズム、自然保護活動、
社会福祉などの隣接分野との相互交流やネットワークを強めることです。
先日WTO(国際観光機関)の国際会議が滋賀県であり、私も出席し、エコミュ ー
ジアムについてお話をしました.その会議は景観やエコツーリズムを主な議題 と
しておりましたが、このような場でどんどんエコミュージアムと観光(この場では)
の関係と協力関係について議論していくことが重要と感じました.
研究者は最新の概念や理論を紹介しあいましょう.実践地をフィールドワーク
して科学的な目で評価し、新たな理論化を試みましょう.実践されている方々は
日々の実践例を多くの方と情報交換しましょう.課題を出し合い、議論する場と
して研究会を利用して下さい。そして私たちの活動と皆さんの活動を地域のメディア
を始め関係団体等に紹介し、地域においてもネットワーク活動をはじめましょう。
皆さんの活動や研究情報が研究会の財産です。皆さんがもっと参加しやすい環境
をつくり、オープンな会として成長させていきたいと思います.よろしくご協力下さい.
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■4.理事就任者の抱負
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下記の10名が、2005年度、2006年度の理事に就任しました。
宜しくお願いいたします。
淺野敏久
昨年度は機関誌刊行にご協力いただきありがとうございました。
いろいろとミスや不行き 届きがありましたが,今後はそのようなことの無いように
気を つけます。
阿部 治
安藤竜二
発足から10年過ぎた今、日本におけるエコミュージアムのよりよい展開や、
成長のさせ方を、 みんなでじっくり研究・討議したいです。遠隔地に住み
学歴もない私ですが、やれることは 積極的にやるつもりでおります。どうぞ
よろしくお願い致します。
井上 敏
私のような若輩者がどこまでできるかわかりませんが、皆様に色々ご教示
いただいて、 微力をつくして頑張りたいと思います。よろしくお願いします。
今橋克寿
故新井名誉会長が蒔かれたエコミュージアムの種が、日本各地で芽を出し
生長していますね。 会員の皆さんとともにそのご遺志を大切に受け継いで、
それぞれ花咲かれんよう微力を尽くさせていただくことは嬉しいかぎりです。
大山由美子
「環境における人間の博物館」という概念を探求し、人と人とがいたわり、
支え合う研究会活動を推進していきたいと思います。幅広い御教示を賜り
ますよう、よろしくお願いします。
笹谷康之
自分がひとりの主役になれるエコミュージアムを創りたいのだという一念で、
今までやってきました。自分の出自であるコンサルタントや研究者として3人
称的に客観的にエコミュージアムを語るのではなく、1人称の当事者として
エコミュージアムに取り組みたいと思っています。理事としてはITを活用して
会員が積極的に交流できる場を、この2年で生み出せればと考えています。
よろしくお願いいたします。
中野喜吉
「エコミュージアム的」活動は今、日本各地に展開されるに至っていますが、
その内容はさまざまです。これからの時代に、日本に必要な活動の方向を
探りたいと思います。
馬場憲一
日本の「エコミュージアム」は「ミュージアム」と称しながら、ミュージアム
(博物館)とは異なる方向を向いて活動をしているものが多いような気がします。
このため本会を日本型エコミュージアムの在り方を考え、推進母体としての
役割を担えるような会に育てていきたいと思っています。
三橋俊雄
京都府立大学人間環境学部環境デザイン学科教員の三橋です。1998年より、
宮津市丹後地域を中心に、エコミュージアムを通した過疎化・高齢化地域の
内発的地域づくり、地域のアイデンティティ確立等をめざし、微力ながら活動を
続けてまいりました。今後、皆様との交流を通して、エコミュージアムに関する
実践・研究を進めていきたいと考えておりますので、よろしくお願いします。
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■5.2005年度第1回理事会議事録
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日時:2005年4月2日(土)14:00~18:00
場所: 東京 マイスペース四谷店
出席連絡者:吉兼、今井、大山、笹谷
新理事選出者:井上、向井田、中野、三橋
委任状:浅野、阿部、安藤、今橋、井原、大原、嘉田、嵯峨、里見、布谷、西澤、馬場、柳戸
欠席連絡者: 新理事選出者:福田
議題:
【報告事項】
(1)機関誌10号の編集  浅野・笹谷
機関誌10号は400部印刷した。(9号350部、8号まで300部)
220名の個人会員や国会図書館に1部、15の団体会員に3部ずつ、3月31日に送付した。
50部を宮川に送付した。
投稿した非会員に、謹呈送付した。
前年度までの会費未納会員が整理されたので、会費納入のたびに機関誌を送る手間が
省け、事務局負担やミスによるトラブルが大幅に減る予定である。
残部は、約60部である。
(2)役員改選結果  笹谷
別紙(3月31日に全会員に送付)の、選挙管理委員による選挙結果報告が示された。
2003年に行われた前回役員選挙は、選挙後に選挙そのものの有効性すら否定する議論
が理事会で巻き起こり、大きな問題になったが、2005年の役員選挙は、これと比べて大き
く改善されて、おおむね適正に行われたことを確認した。
本多選挙管理委員からの低得票率や、票のとりまとめによる本会が乗っ取られる危険性
などの問題提起があったことが報告された。
今回の役員選挙では、公式な推薦制度によらず、水面下での票の依頼などの不適切な
選挙運動があった事実を憂えたことが、一部理事から報告された。
事務局に対する問い合わせとしては、1件、選挙の票の取りまとめはないのかという質問
が会員からあっただけで、事務局長より本会では票のとりまとめは行わない旨答えたとの
報告があった。
役員選挙のあり方については、引き続き理事会で改革していく方向性を確認した。
(3)会計の仮報告  笹谷
別紙のとおり、概算で2ヵ年の機関誌を含めて210万円程度の支出と、120万円程度の
収入があったことや、その内訳が報告された。
(4)第9回湖北大会の総括  吉兼
担当理事にもかかわらず第9回湖北大会の準備を行わなかったこと、主催の当事者で
あるにもかかわらず傍観者のような態度で他の担当理事の行動を一方的に批判したこと
に対して、嘉田理事より吉兼会長代行に陳謝があった。
湖北大会では、滋賀県湖北地域振興局側の不手際については懇親会の席でJECOMS
を含む関係者に対する謝罪があったが、嘉田理事の不作為などJECOMS側の不手際に
ついては未だ陳謝などの対応していない。この問題の対応のために、湖北地域振興局に
対して、必要に応じて、吉兼会長代行が陳謝に行く。
【審議事項】
1.継続審議の課題
(1)会費納入確認の件  吉兼・笹谷・大原
大原前事務局長の責任で2004年8月に完了して報告することに理事会決定していた
2002年度までの会費の納入と機関誌送付確認が未だに完了していないし、不適切な
通知しか現事務局は受けていない。つまり、1年半以上たっても、事務局引継ぎが完了
しておらず、会員にも説明できない実態であることが、笹谷事務局長より報告された。
大原前事務局長に対しては、2004年7月の決定に沿って、2005年5月の総会までに
明確に文書にて本件の経過と電話調査結果を提出させ、次年度理事会に先送らない
ことに決定した。大原前事務局長の作業と報告の監督は、笹谷事務局長に取り扱いを一任した。
(2)東和大会の記事の処理  今橋・井原・吉兼
ベデカル氏の原稿は、吉兼会長代行が取りまとめ責任者となり、井原理事、大原理事
の意見を聴きつつ、11号に掲載する。
他の東和大会の記事は今橋理事の完成原稿が提出されてから判断し、2005年5月29日の
総会に完成原稿が得られない場合は、ニュースレター30号で吉兼会長代行と今橋理事の
連名で会員に詫びた点を踏まえ、経過報告をした上で、再度会員に詫びることとする。
2.理事の就任承諾書と分担体制
理事会mlにて、2005~2006年度会長・理事就任承諾書の提出を受けることに決定した。
就任承諾書の前提として、規約などを遵守、会内外に対する説明責任を果たすこと、
自立・協働して理事の職務を分担すること、本会の協治(ガバナンス)に務めること等を、
理事選出者に知らせる。
就任を承諾した理事の抱負をメールマガジンに掲載する。
3.研究大会
井上新理事が担当する。
下記2件のエントリーと、今後個別に依頼する発表とで、2005年5月29日に研究大会を行う。
上田麻紀子,三橋俊雄:内発的地域づくりの検討-宮津市養老地域のエコミュージアムを通して
藤井咲紀,三橋俊雄:宮津市養老地域の魅力資源のGIS化
4.第11回全国大会
大山理事他が担当する。
2005年秋に土曜日の1日かけて、立教大学で行うことで、調整する。
1回から10回までの全国大会の開催地や、研究大会、研究例会などで発表してきた全国の
事例をもとに、プログラムを組み立てる。
5.機関誌11号の編集
三橋編集長、浅野副編集長、井上編集委員(研究大会担当)、大山編集委員(全国大会担当)
により、機関誌編集委員会を構成する。
別紙のとおり、浅野10号編集長より、10号の反省点についての書面報告があった。
10号までの編集では、投稿者はもとより、理事の中にも、執筆要項に従わない者がいたために、
編集長の負担が増えた。また、編集委員が編集を行わず、レイアウトもチェックしないので、
素材を見て編集長が編集することもあった。このようなことが絶対にないように、編集委員は
自らの分担をしっかりと編集するとともに、正副両編集長が複数の目でチェックする編集体制
を組むこととした。
6.博物館連携部会活動  馬場
担当者が急遽欠席になったので、次回の理事会に持ち越した。
7.監事候補者の選出  吉兼
吉兼より監事候補依頼者を提案し、承諾した。
8.コミュニケーション  笹谷
グループウェア機能(Xoopsなど)を持ったWebページを導入して、会員間交流を図る方向で、
引き続き準備を進める。
ニュースレター32号をもとに、メールマガジンの試作版を発行した。
2005年度から、ニュースレターは廃止してメールマガジンを1ヶ月に1度発行し、メールアドレス
を有しない会員に対しては、2ヶ月に1度メールマガジンをまとめて郵送する体制を軌道に乗せる。
アドレスが掌握できない会員には、2回分のメールマガジンをまとめて郵送する。
メールマガジンの印刷郵送担当は、三橋新理事が当たる。
理事会mlに新理事選出者を加える。
エコミュージアムmlに、未メンバー登録の理事、監事、選挙管理委員を加える。
9.その他
(1)名簿の取り扱いとプライバシー保護
個人情報保護法の趣旨にかんがみて暫定的なプライバシーポリシーを決めることにする。
このプライバシーポリシーの内容は、笹谷事務局長に一任する。恒常的なプライバシーポリシーは、
引き続き理事会で検討する。
2月に、個人会員に対して、役員選挙と兼ねて、暫定版の個人会員名簿を発送した。
3月のメールマガジン試作版の発行に併せて、アドレスの着信確認を行って、名簿の
アドレスを修正した。
機関誌10号の送付と兼ねて、3月末に会員情報の確認シートを会員に送った。
(2)憲章の見直し
憲章は、本会の根幹であり、本会が最も共有すべき成果であるので、2005から2006年
度理事会の最重要事業の1つとして、広範で迅速な憲章見直しの議論をしていく。
憲章見直しワーキンググループ(仮称)を設置することを決定した。
ワーキンググループの責任者は、井上新理事が担当する。
ワーキンググループには、研究大会、メールマガジンなどで、広く会員の参加を募る。
ワーキンググループによって検討された新憲章は、総会などで採択する。
(3)2006年度からの通信費の徴収
メールマガジンの郵送が必要な会員に対しては、通信費として2006年度より1200円
程度を追加徴収することを総会に諮ることに決定した。
通信費の金額は、郵送代、印刷代、人件費謝金の原価から妥当額を判断して、笹谷
事務局長が最終的に決定する。
(4)選挙管理委員の交代
理事に選出された井上選挙管理委員の退任を認め、代わりの候補を推薦した。
選挙管理委員の任期は、会長、理事、監事と任期を1年ずらすことを確認した。よって、
現選挙管理委員の任期は、2004年度、2005年度となる。
(5)リスクの回避
会の不祥事などのリスクを回避するために、弁護士、公認会計士などに相談することも
検討に値するが、時間未了で、審議を先送りした。
(6)分担と年間スケジュール
会長と事務局長には、仕事が集中しないように、行事や機関誌編集は原則として担当
しないことに決めた。
2005年度の研究例会は、担当が可能な理事を募る。
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■6.2005年度総会議事録
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日時:2005年5月29日(日)16:00~17:00
場所:キャンパスプラザ京都5F演習室
報告
2004年度の宮川大会開催に関するお礼が、福田会員より述べられた。
2005年度・2006年度の会長と10名の理事が紹介され、その抱負が書面で披露された。
議事
1号議案 2004年度事業報告
・下記のとおり事業報告が承認された。
全国大会:宮川流域(9月17日・18日)
研究大会:東京・立教大学(5月29日)
研究例会:京都・登録会館(7月17日)、東京・法政大学(1月29日)
博物館連携部会例会:東京・法政大学(7月31日、1月29日の2回)
機関紙10号の発行
ニュースレター28号~31号の発行
メールマガジン試作版の発行
Webサイトの運用
規約等の変更・整備
会員管理・会計管理の適正化
会員数:229(内 団体会員14) 2005.3.31現在
2号議案 2004年度決算・監査報告
・下記のとおり決算が承認された。
費目   予算 決算
収入 年会費   \ 885,000 \1,195,160
機関誌販売   \ 100,000
参加費   \ 200,000 \33,500
繰越金   \ 2,341,908 \2,342,018
利息   \ 10 \3
収入不明金     \1,359
合計   \ 3,526,918 \3,572,040
支出 全国大会 [...]

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