日本エコミュージアム研究会

Japan Eomuseological Society

 
 

Archive for 9 月, 2023

機関誌「エコミュージアム研究」29号の自由投稿原稿の募集

担当:編集委員会 井上 敏
執筆要領(機関誌25号掲載)に沿って、
●「論文」(400字×45枚)刷り上がり10頁まで、
●「報告」(400字×25枚) 刷り上がり6頁まで、
●「書評」「レターズ」(400字×10枚)刷り上がり2頁までを公募いたします。
「論文」については査読します。提出いただいた原稿を査読し、コメントに対応した再投稿をお願いすることがあります。
応募者は次の応募期限にしたがって電子的な原稿用紙(MSWordのテンプレート)に書き込み投稿して下さい。
[応募期限] 2023年10月15日
投稿原稿の種別(例えば「論文」「報告」など)と仮題を記し執筆の申し込みを下記編集委員長宛てにお送りください。
[投稿原稿締切] 2023年11月30日 (レイアウトまで含めた完成原稿を、メールにて下記編集委員長宛お送り下さい。その際、電子メール本文にタイトル、氏名、所属を明記してください)
【原稿用紙】:下記からダウンロード出来ます。
JECOMSホームページ→各種書式→機関誌などへの投稿書式
… 論文、報告フォーマット(Word文書)
www.jecoms.jp/format/
【原稿等提出先】
E-mailアドレス s-inoue@andrew.ac.jp 編集委員長 井上 敏 あて
(以上)

メルマガ174号

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン   174号  <2023.6.15>
発行人:大原一興  編集:中野喜吉
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【目次】
1.2023 JECOMS・研究大会のご案内
2.事務局からのおしらせ
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1.2023 JECOMS・研究大会のご案内
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主催:日本エコミュージアム研究会
日本エコミュージアム研究会では2023年度研究大会を以下の通り開催します
ので、会員の方はもちろんのこと会員以外の方でもご興味ある方は奮ってご参
加ください。
担当理事  馬場憲一 須田英一  森屋雅幸
1.日時
2023年7月22日(土) 午後1時30分~4時  (開場 午後1時)
※参加費無料
2.会場
法政大学大学院棟 2階 202教室
(東京都新宿区市谷田町2-15-2 市ヶ谷キャンパス)
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/  参照
3.発表テーマ・発表者・発表要旨  (発表と質疑の時間は1テーマ30分を予定)
●発表テーマ:パブリックアートとエコミュージアム
-タイムストーンズ400再創造プロジェクトを中心に-
中原 薫(京都芸術大学大学院芸術研究科研究員)
【発表要旨】
大阪市東淀川区JR新大阪駅1F駐車場に位置する今井祝雄作『タイムストーンズ
400』は、「大大阪の21世紀計画」と「大阪城築城400年祭」にちなみ大阪北
ライオンズクラブが建立者となったパブリックアートである。制作は日本の現
代美術を代表する具体美術協会元会員の今井祝雄、施工乃村工藝社により1982
年(昭和57年)に完成した。地域社会に奉仕することがモットーだったため『
タイムストーンズ400』は当時の国鉄に寄贈された。しかし新大阪駅のある
国鉄はJR西日本とJR東海となり、当初設置された土地はJR西日本から大阪市へ
等価交換されたため管理者が不明の状態が続いている。令和3年度文化庁「大学
における文化芸術推進事業」大阪大学大学院人文学研究科アーツ・プラクシス
人材育成プログラムにおいて展覧会・トークイベント・シンポジウムを実施し
た。プロジェクトの実践結果を報告するとともに、パブリックアートのエコミ
ュージアム化への課題を検討する。
●発表テーマ:
植栽樹木ネームプレートとデータベースを使った オリエンテーリング的自然
観察
-エコミュージアムにおけるQRコード活用の仕掛け-
淺野敏久(広島大学)・塩路恒生(広島大学)・池田誠慈(広島大学)
【発表要旨】
本報告では,「キャンパスまるごと博物館」の活動を行っている広島大学総合
博物館が,キャンパス内に設置した植物ネームプレートと,ウェブサイト内に
設けた構内樹木データベースを活用したキャンパス歩きの取り組みを紹介する
とともに,データベースとQRコード表示板とネイチャーゲームのアクティビテ
ィ(めざせ名探偵!)を結びつたこの仕組みを,「地域まるごと博物館」に展
開するための提案や実施する上での課題について報告する。
●発表テーマ:
文化遺産の保存機能としてのエコミュージアム活動について
-山梨県大月市賑岡町浅利区の事例から-
稲垣自由 (大月市教育委員会社会教育課)
【発表要旨】
大月市賑岡町にある浅利区では、区民を中心に地域の歴史や文化について学習
する「浅利を知る会」が組織され、月に一度活動を行い、また、区内の情報共
有や情報発信のため、「ホームページ委員会」を設立して区営のホームページ
が運営されている。
地域の文化遺産を用いた学習は、地域住民による学習の場と機会を提供し、同
時にそれは文化遺産の存在理解を促進させ、現地での保存に結び付いている。
活動拠点は公民館(分館)であるが、公開施設として運営されていない。しか
し、浅利区には区営のホームページが存在し、「浅利を知る会」の活動によっ
て蓄積された情報にアクセスすることができ、区内および区外への情報発信の
媒体になっている。
本発表では、浅利区の「浅利を知る会」と「ホームページ委員会」の活動を紹
介し、このような活動をエコミュージアム活動と位置づけ、エコミュージアム
活動のもつ保存機能について論じる。
●発表テーマ:
市内全コミュニティによるエコミュージアム活動の実践
(茨城県日立市)
今橋克寿 (鈴寿坊・イーハトーブ・エコミュージアム総合研究所)
【発表要旨】
国内有数の電気関連の企業の城下町である工業都市日立市において、全コミュ
ニティにより20年以上にわたって取り組まれている『地域の魅力発見ツアー』
は、すぐれてエコミュージアム的な生涯学習、人づくり、まちづくり事業と言
えるものである。その実績と成果並びに課題から、エコミュージアムの一つの
姿の検証を試みる。
●発表テーマ :
日本型エコミュージアムの要件とその提唱-その設置に向けた一試論-
馬場憲一 (法政大学エコ地域デザイン研究センター)
【発表要旨】
日本各地で「エコミュージアム」と称する取り組みが試みられている。日本で
のそれらの試みはエコミュージアムの概念を柔軟に変化させ取り組まれている
が、ミュージアムとして本来有すべき機能などの点からみていくと多くの課題
がある。そのためフランスのエコミュージアムと日本の「エコミュージアム」
活動の比較や近年の文化財行政の動向を紹介し、日本にふさわしい「日本型エ
コミュージアム」の要件を提示し、その設置を提唱していく。
4.開催形式
会場での対面とZoomでの配信を併用して実施します。
※ただし発表者は会場に参集して対面での発表を行います。
5.参加申し込み
事前申込はこちらからお願いします。申込みの締切りは7月14日(金)としま
す。
https://forms.gle/3JaGtNm9aTHvdhxS7
当日のZoomへの接続先は事前に申し込みをいただいた方のみにお知らせいたし
ます。お届けいただいたメールアドレスに3日前までお送りいたします。メール
が届かない場合は事務局 jimu@jecoms.jp までご連絡ください。
6.個人情報の取り扱い
参加者の個人情報はこの企画の連絡と事後アンケートのみにしか使用いたしま
せん。
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2. 事務局からのおしらせ
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会員お一人一人の行動が、会の活動を進めます。行事への積極的なご参加を
お待ちしています。
また、このメルマガにもご投稿をお待ちしています。
≪以下は毎号同じです。≫
▼会員の皆さん、それぞれの持ち場での活動の「ひとコマ」をご紹介下さい。
また、掲載された記事に対してのご意見、ご質問もお寄せ下さい。
メルマガを待って読んでいただけるよう内容を充実させるのも会員お一人お一
人のご参加が決め手です。ご投稿いただきたい記事として
1.ご自分の地域、あるいは訪問した「各地の活動から」
2.皆に知らせたい「行事予定のご案内・参加募集」
3.過去に訪れた場所への「気になる地域へのお伺い(質問)」
4.今後「会に望む活動」等など、特にテーマを絞りませんのでどしどし投稿
下さい。
▼ 会員外も含む、エコミュージアムに関心をお持ちの方々の情報交換の場と
してのメーリングリスト[エコミュージアムML]があります。
会員外も参加いただけますので、お知り合いにもご紹介ください。
1.お名前(本名)
2.E-mailアドレス
3.お住まいの都道府県名を事務局までお知らせください。

メルマガ173号

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン   173号   <2023.6.2>
発行人:大原一興  編集:中野喜吉
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TV界で一世を風靡した(?)関西のタレントの訃報がありました。 どんな出来
事も当時を知る人達に取ってはビッグニュースであっても知らない若い世代に
は何の意味も持ちえません。地域の遺産もその価値を見いださなければ次世代
に繋ぐ手立ても見つかりません。会の活動もコロナ-19の勢を口実に低調になら
ぬ様つとめたいと思います。
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【目次】
1.22023総会開催さる。
2.「和泉、泉州地域のもつ文化的ポテンシャル」
3.事務局からのおしらせ
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1. 2023総会が開催さる。
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去る5月21日オンラインZOOMで本研究会の2023年度総会が開催されました。
以下その概略です。
事務局から事業報告及び決算報告がなされました。
会員状況、会費納入状況は以下の通り。
入会者:1名、退会者:1名。2022/3/31現在の 正会員60、団体6 計66。
入金状況 2020-60, 2021-65, 2022-52
(2023年度分-31名 2023/5/20現在)
機関誌28号の発行            3/31
総会開催(オンラインZoom)        6/18
研究大会 オンラインZOOM        7/23
関西例会 「東広島」          9/10-9/11
関東例会 「よこすかルートミュージアム」10/30
全国大会 「萩まちじゅう博物館」    11/19-11/20
理事会開催               5/28、6/18
メルマガの発行 (149号~170号)
決算報告 安藤竜二、矢野勝巳監事の監査を得て適正と報告ありました。
●日本エコミュージアム研究会2022年度決算書  2023/3/31
収入の部
前年    予算   決算
————————————————–
年会費       384,000  300,000  276,000
機関誌販売      52,300   10,000   54,000
例会等参加費       0     0     0
利息           2     1     2
その他        1,300     0     0
機関誌27号分繰越  210,000  250,000  250,000
前期繰越金     175,277  175,424  175,424
==================================================
合計        822,879  735,425  755,426
支出の部
—————————————————
前年   予算   決算
全国大会         10,000  20,000     0
研究大会・総会        0  20,000     0
機関誌(2021年度27号 )230,063 250,000  230,654
機関誌(2022年度28号)    0 250,000     0
部会             0    0     0
例会           29,700  30,000   22,000
理事会          16,553  20,000   22,110
一般管理費        61,139  50,000   31,835
事務局経費        50,000  50,000   50,000
20周年企画事業       0    0     0
次期繰越金(28号分含む)425,424  45,425  398,827
====================================================
合計          822,879 735,425  755,426
★議題
1. 決算 2022年度決算が承認された。
2. 事業計画 2023年度の以下の計画が了承された。
総会:2023/5/21(日)13:30~14:30
研究大会:2023/7/22(土) 応募締切6/10 (担当:馬場、須田、森屋)
機関誌29号 年度内発行する。(担当:井上)
メルマガ:月1回発行、各理事持ち回りで記事を担当する。
関東例会:8月予定(講師の予定により調整)。
全国大会:平塚市「金目」で具体的日程を早急に発表する(土曜日午后予定)。
3. 機関誌の論文、報告文の公開について
今後の原稿依頼時より前もって告知し、オープン化は基本的に了承された。
4. 会員情報の共有について
データ収集方法、公開方法を今後詰めて、情報の共有を図る方向が承認された。
5. 予算案
2023年度予算案は原案通り承認された。
●日本エコミュージアム研究会 2023年度予算書
予算(収入の部)
前年実績 前年予算   予算
————————————————
年会費     276,000 300,000  300,000
機関誌販売    54,000 10,000   10,000
例会等参加費     0    0     0
利息         2    1     1
その他        0    0     0
前期27号分繰越 250,000 250,000  250,000
前期繰越金   175,424 175,424  148,827
===============================================
合計      755,426 735,425  708,828
予算(支出の部)
前年実績 前年予算   予算
———————————————–
全国大会       0  20,000  20,000
研究大会/総会    0  20,000  20,000
機関誌前年分  230,654  250,000 250,000
機関誌当年分     0  250,000 250,000
部会         0     0    0
例会       22,000  30,000  30,000
理事会      22,110  20,000  20,000
一般管理費    31,835  50,000  50,000
20周年企画事業費   0     0    0
事務局経費    50,000  50,000  50,000
予備費     398,827  45,425  18,828
=================================================
合計      755,426  735,425  708,828
■■■================================================================
2.「和泉、泉州地域のもつ文化的ポテンシャル」
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井上 敏
前回のエッセイでは富岡鉄斎を取り上げました。今回は私が勤めている桃山
学院大学のある泉州地域について書いてみようと思います。…と言いつつ、関
西人であるにもかかわらず、大阪府の南部にある和泉、泉州地域にどれほど行
ったことがあったかというと、桃山学院大学の教員として採用されるまでなか
ったと思います(同僚の先生も同じことを言っている人が多いです)。初めて
行ったのが採用時の面接に進んだ時ですが、私の住む北摂からすると和泉、泉
州地域は南大阪の一地域ぐらいの感覚しかなく、鎌倉時代末期から南北朝時代
の英雄、楠正成ゆかりの地だなーというぐらいでした。ですが、それから20年
が経ち、それなりにこの地域と関わるようになりましたが、改めてそのポテン
シャルを感じる出来事が先日ありました。
今、神奈川県立歴史博物館では「あこがれの祥啓-啓書記の幻影と実像-」
展が開催されています(2023年6月18日まで)。この横浜の展覧会で取り上げら
れている祥啓(しょうけい)という画僧をご存知でしょうか?祥啓とは室町時
代後期のお坊さんで画家ですが、鎌倉五山第一位の建長寺の塔頭の書記をして
いたので「啓書記」とも呼ばれます。その祥啓さんは日本美術史の中では雪村
などと並ぶ室町時代の関東を代表する著名な画家なのですが、この展覧会では
東京の著名な根津美術館や静嘉堂文庫美術館、東京国立博物館、そして会場の
神奈川県立歴史博物館の所蔵品と並んで、泉州地域のコレクターが設立した正
木美術館、細見美術館の所蔵品も展示されていました。特に私の行った前期の
展覧会では第1展示室の冒頭に正木美術館、次に細見美術館の「虎渓三笑図」(
これらはいずれも祥啓の作ではありませんが、後で出てくる展示品には正木美
術館所蔵の祥啓の作品があります)が並んでいて、横浜に来て見ているのに泉
州の美術館にいるような錯覚さえ覚えました。
正木美術館は大阪府忠岡町(ここも泉州地域)にある美術館で、正木孝之さ
んという方が創設しました。正木さんはこの地域の庄屋を代々務めた家に生ま
れましたが、工務所や映画館の経営で財を成し、その財で東洋古美術を収集し
て現在の美術館のコレクションを作りあげました。
また細見美術館についてはその立地は京都市の岡崎公園にあるものの、細見
美術館のコレクションは細見家三代によって集められたのですが、その初代の
細見亮市(通称:良)さんは兵庫県から現在の泉大津市(ここも泉州地域)に
出て毛織物業で財を成した方で、その財で仏教美術や茶道具を、その息子の實
さんはこの美術館をポピュラーにした伊藤若冲や琳派の絵画を収集した方です
。その細見家の本宅は今も泉大津市にあります(そのお宅の門は膳所城の門を
移したすごいものですが、平成30年の台風で倒壊…)。
このように関東で活躍した中世の画家の展覧会と関わる絵画を遠く離れた南
大阪、泉州地域のコレクターが持っているのです。この泉州という地域は「堺
」という茶の湯の大成者である千利休を生み出した地でもあります。その文化
的土壌はすごいものです。ですが、この地域がそれを十分に活かしきれている
かというとまだまだやりようがあるように思えます。そういった中で私は「い
ずみエコミュージアム」構想というのを考えてみました。この構想もまだまだ
不十分なものですが、エコミュージアム研究会で色々な地域での取り組みを勉
強させていただいて、これを磨いていきたいと思います。     (井上敏)
■■■================================================================
3. 事務局からのおしらせ
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7月22日(土)開催の研究大会の発表応募締切が 6月10日(土)に迫っていま
す。(詳細は当会ホームページhttps://www.jecoms.jp/で)会場は法政大学・
市ヶ谷キャンパス。
オンライン参加も可能ですが、発表は会場で対面です。可能な限り肉声を会場
きいて頂きたいです。コロナ-19には、まだ気をを緩めずにそれぞれで対策して
発表当日は、ぜひ参加のご予定をお取り下さい。
会員お一人一人の行動が、会の活動を進めます。行事への積極的なご参加を
お待ちしています。
また、このメルマガにもご投稿をお待ちしています。
≪以下は毎号同じです。≫
▼会員の皆さん、それぞれの持ち場での活動の「ひとコマ」をご紹介下さい。
また、掲載された記事に対してのご意見、ご質問もお寄せ下さい。
メルマガを待って読んでいただけるよう内容を充実させるのも会員お一人お一
人のご参加が決め手です。ご投稿いただきたい記事として
1.ご自分の地域、あるいは訪問した「各地の活動から」
2.皆に知らせたい「行事予定のご案内・参加募集」
3.過去に訪れた場所への「気になる地域へのお伺い(質問)」
4.今後「会に望む活動」等など、特にテーマを絞りませんのでどしどし投稿
下さい。
▼ 会員外も含む、エコミュージアムに関心をお持ちの方々の情報交換の場と
してのメーリングリスト[エコミュージアムML]があります。
会員外も参加いただけますので、お知り合いにもご紹介ください。
1.お名前(本名)
2.E-mailアドレス
3.お住まいの都道府県名を事務局までお知らせください。

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