日本エコミュージアム研究会

Japan Eomuseological Society

 
 

Archive for 6 月, 2014

2014全国大会in勝山プログラム(概要)

テーマ:「うららのふるさとものがたり」                  -

勝山大会ポスター

※スケジュールは変更する場合があります
10/11(土) 会場:勝山教育会館大ホール
12:00 受付
12:30 あいさつ コース説明
13:00 フィールドワーク(勝山市内5コース)
①まほろばコース~平泉寺町~
②ジオ体感コース~猪野瀬地区・遅羽町・鹿谷町~
③まちブラコース~勝山地区~
④自然満喫コース~野向町・北谷町・村岡町~
⑤昔の暮らし体感コース~北郷町・荒土町~
好きなコースをお申し込み時にお選びください。
17:00 フィールドワークごとの報告会
18:00 交流会・アトラクション
20:00 1日目終了
10/12(日) 会場:勝山市民会館ホール
8:30アトラクション
9:00勝山市エコミュージアム推進15周年
&日本エコミュージアム全国大会式典
9:30フィールドワーク報告会
9:50勝山市エコミュージアム15周年の歩み
山形県朝日町の活動発表
10:30シンポジウム●パネリスト
椎名 誠氏(かつやま左義長大使)
吉兼秀夫氏(日本エコミユージアム研究会会長)他
司会:飴田彩子氏(FM福井パーソナリティー)
11:30閉会セレモニー
大会旗引き継ぎ
12:30閉会               、、
お申し込みの方は郷土料理のお弁当があります
どなたでも参加できます。(事前のお申し込みが必要になります)
参加お申し込みの受付は、2014年8月下旬頃からです。
「日本エコミユージアム研究会」のサイトや
「勝山市エコミユージアム協議会facebookページ
でお知らせしていきます。
http://jecoms.jp
http://www.facebook.com/ekokyou
【お問い合わせ】
勝山市エコミュージアム協議会事務局
住所:福井県勝山市片瀬町 1-402
電話:0779-87-10110779-87-1011
FAX :0779-87-1022
E-mailアドレスshiminkatsu@gmail.com
参加費 一般 15,000円税込
(日本エコミユージアム研究会員14,000円)
●11日宿泊費
宿泊:勝山ニユーホテル(1泊朝食付)  ノ
・11日交流会参加費(お食事・飲み物付)
・フィールドワーク参加費(資料代・バス代など)
★オプション 経費+1150円にて
10/12(日) 昼食・勝山の手づくり郷土料理
※勝山までの交通費は自己負担となります。
※宿泊を伴なわない参加、または部分のみ参加に
つきましてはお問い合わせください。
※スケジユールは変吏する場合があります

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You’ll need Skype CreditFree via Skype

メルマガ80号

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 日本エコミュージアム研究会メールマガジン 80号 <2014.4.15>
                 発行人:吉兼秀夫  編集:中野喜吉
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 華やいだ桜の季節も、ほぼ終わろうとしています。近くの桜の名所を今年こ
そは、ゆっくりと眺めてみようと思いながら、ついつい年度終わり、初めの作
業に追われては、旬を見逃してしまっています。その代わりに川の上流部から
河口までを歩く企画の一コースで20Kmを歩きました。その途中、普段は訪れな
い他地域の「桜」を見ました。皆さんはいかがでしょうか。
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【目次】
1.1.新年度の役員決まる。
2.エコミュージアムを支援する域学連携 -山形県金山町での取り組み-
3.事務局からのお知らせとお願い
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1.新年度の役員決まる。
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去る3/23(日)に開票された役員選挙の結果、以下の方々がお引き受けになり
ました。 なお、任期は規定により、総会から次々総会までとなっています。
●会長
吉兼秀夫
●理事
淺野敏久
安藤竜二
今橋克己
井上 敏
井原満明
岩橋恵子
大原一興
菊池直樹
中野喜吉
野間直彦
三橋俊雄
馬場憲一
(あいうえお順)
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2.エコミュージアムを支援する域学連携 -山形県金山町での取り組み-
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私がお世話になっている長野県木島平村では、総務省の事業「域学連携」
に取組み、多くの学生と集落再生の取組みを進めていますが、その会合で、
宇都宮大学の蜂屋先生とお会いし、金山町で大学の参加でエコミュージアム
の取組みを紹介され、そのフォーラムに大原先生が参加されることを聞き、
今回の原稿を依頼しました。  (井原満明)
エコミュージアムを支援する域学連携 -山形県金山町での取り組み-
                                大原一興
今日では、地域は大学との連携による様々な事業を展開している。地域の側から
すると、学術的な裏付けによる地域行政の方向性立案や促進に対する支援、工学
技術を活かした支援、社会実験、生涯学習、学生参加による活性化、さまざまな
大学の活用方法が考えられる。大学の側からすると、学生の活きた実習の場や実
践的研究による実装実験の場の獲得、地域研究のための資料の供給元として、現
地におけるリビングラボとして地域と関わることに必要性を感じる研究分野は少
なくない。
とりわけ地域の主体性を尊重するエコミュージアム活動には、屋根の下にこもる
研究ではなくフィールドワークを旨とする実践的地域研究がその強化のために役
立つと言える。これまでにも、多数報告されてきたように、大学に籍を置くJECO
MS会員は、ほとんどすべて各地で地域のエコミュージアム活動支援に関わってき
ていると思う。その多くは、近隣の地域と大学が一体になって活動するもので、
足繁く地域に出向いて関わることによって、大学は地域から遊離せず、日常的で
継続的な交流の実践が大いに期待できる。その一方で、エコミュージアムを実践
する地域では、近隣に大学が存在しない地域も数多く存在する。
総務省の「域学連携」地域づくり活動事業は、「大学生と大学教員が地域の現場
に入り、地域の住民やNPO等とともに、地域の課題解決又は地域づくりに継続的
に取り組み、地域の活性化及び地域の人材育成に資する活動」とされている事業
だが、これまでにも全国各地で実践例が築かれてきた。その経験の上で、H25年度
の地域活力創出モデル実証事業では、あえて「首都圏や京阪神等(当該都道府県
域外)の大学生が地域に滞在」するとして、対象が地元大学ではなく、離れた地
域の大学が地域に関わることを推進するものであった。つまり、近隣大学による
関わりではなく、遠方支援を試みることになったのである。
ここから先は私見である。実は私個人は、エコミュージアムの活動は地域と大学
が一体となることが重要だと思っていたし、それを実現するためには、遠方支援
には時間的費用的に限界を感じている。しかし、昨年度この事業で山形県金山町
と協働することができ、少し考え方を改めた。遠方支援にも意味と効果はあると
思い始めている。それはプロジェクトのテーマとそれに対するプロジェクトの構
成力にある。一般的なまちおこし、まちづくりであれば、どこの大学でもエネル
ギーをかければある程度のことはできるし、できなくてはおかしい。
しかし、今回、金山町では、廃校になる学校の活用による地域のエコミュージア
ム化という具体的なテーマがあり、そのために専門的知識が求められ、東工大
(廃校の利活用)、筑波大(社会教育、地域自治組織)、宇都宮大(地域社会教
育活動)、横浜国大(エコミュージアムと建築物の保全活用)とそれぞれに必要
とされる分野から求められた。地域を目の前にして、それぞれの分野に自信のあ
る立場から専門家が議論するということが大変刺激的であった。先端異分野の融
合効果があったと思う。これによって地域住民にとっては、交流が刺激となると
同時に、確かな方向性が議論されるという高度に生産的な事業となったと思う。
何よりこれが成功したと思われるのは、各大学から専門的知識を集め採用した構
成力、いわばミュージアムにおけるキュレーションにある。金山町では、すぐれ
たコ-ディネーターの存在によりこのプログラムが企画された。ひとつの大学で
プロジェクトに必要な専門性をそろえていることはまず無い。一定レベルまでは
可能かもしれないが、その先を進めようとするには他分野専門家の応援が必要と
なる。このことに気づけば、大事なことは「先に進めるためには組織ではなく連
携が重要」というエコミュージアムの基本的な考え方に帰することが理解できよ
う。
さて、具体的には、金山町では、エコアートミュージアム(従来の日本のエコミ
ュージアムよりもアートを重視しようという対抗意識が現れている)をすすめる
プロセス提案と、そのための素材・地域資源の発見と確認、拠点としての廃校の
活用の工夫、地域の自治活動の強化などが議論された。先行して町で進められて
きた宝探しとデジタルコンテンツ化、地元山形大の学生による壁画作成、分校の
活用など、地域にある素材を活用し展開していく上での要点、さらに町民が気付
いていない文化財に対する調査研究の必要性などについて指摘をした。
おそらく、全国各地で常套手段となっている地域の宝探しレベルの活動より一歩
先を行く、本格的エコミュージアムをめざす活動として、本関連事業としてはじ
めての取り組みであると思う。今後も、大学と町の相互協力を進めていくことに
なっている。                        (大原一興)
■■■■■=-==========================================================
3.事務局からのお知らせとお願い
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▼ 毎号掲載の原稿は、パソコン画面上での読みやすさの為に、35~36文字程
度で改行し、また数行おき位に空白行を入れています。その為、元原稿の段落
以上に、空白行が入っています。投稿者される方々は、ご了承ください。
▼ 年度末に発行予定の機関誌、3月に行われた研究大会の原稿の為、発行が予
定より2~3か月遅れます。ご了承ください。
▼ 年度が変わりましたが、年会費の納入、お忘れの方、至急お振込み下さい。
振込が済んでいるかどうか不確かな方は、事務局までお問合せ下さい。
≪ここから毎号同じです。≫
▼ 会員の皆さん、それぞれの地域での活動の「ひとコマ」をご紹介下さい。
また、掲載された記事に対してのご意見、ご質問もお寄せ下さい。
メルマガを待って読んでいただけるよう内容を充実させるのも会員お一人お一
人のご参加が決め手です。ご投稿いただきたい記事として
 1.ご自分の地域、あるいは訪問した「各地の活動から」
 2.皆に知らせたい「行事予定のご案内・参加募集」
 3.過去に訪れた場所への「気になる地域へのお伺い(質問)」
 4.今後「会に望む活動」等など、特にテーマを絞りませんのでどしどし投稿
下さい。
▼ 会員外も含む、エコミュージアムに関心をお持ちの方々の情報交換の場とし
てのメーリングリスト[エコミュージアムML]があります。
会員外も参加いただけますので、お知り合いにもご紹介ください。
1.お名前(本名)
2.E-mailアドレス
3.お住まいの都道府県名を事務局までお知らせください。

2014研究大会の発表プログラム

日本エコミュージアム研究会・主催 2014年度・研究大会(発表プログラム)
日本エコミュージアム研究会では2014年度 総会・研究大会を以下の通り開催
しますので、会員の方はもちろんのこと会員以外の方でもご興味ある方は奮って
ご参加ください。
1.日時・内容
2014年6月22日(日) 午後1時~4時30分
総会    午後1時~2時
研究大会  午後2時~4時30分
※参加費無料
2.会場
法政大学大学院棟 2階 202教室
(東京都新宿区市谷田町2-15-2 市ヶ谷キャンパス)
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ 参照
3.発表テーマ・発表者・発表要旨  (発表と質疑の時間は1テーマ25分 )
●発表テーマ:
エコミュージアムにおける「サブシステンス=自立自存」の一考察
三橋俊雄(京都府立大学)
【発表要旨】エコミュージアムは、地域社会の内発的・持続的な発展に寄与する
ことを目的に、当該地域における環境と人間との関わりを探る活動として定義さ
れている。本研究では、自然と乖離しつつある現代社会において、いまもその
「環境(自然・文化)と人間との有機的な関わり」を有している地域・共同体・
個人の「サブシステンス=自立自存」な生き方・あり方に焦点を当て、エコミュ
ージアムが目指す自然共生モデルとして考究する。
●発表テーマ:
大学とエコミュージアム活動の連携-東海大学とエコミュージアム金目まるごと
博物館の活動事例を通して-
江水是仁(東海大学)
【発表要旨】東海大学では、社会教育の政策と実践的な活動の学習を通して望ま
しい社会教育活動の在り方を考えることをテーマに、社会教育演習1の講義が行
われている。そこでは社会教育の具体的活動事例として、平塚市金目地区で展開
する「エコミュージアム金目まるごと博物館」を取り上げ、巡検などを行い、望
ましい社会教育の在り方を考察した。本発表は、東海大学の事例を通して、エコ
ミュージアム活動を社会教育関係の講義に取り入れることの有用性を提案する。
●発表テーマ:
大谷風神祭―朝日町エコミュージアムの取り組みの報告―
安藤 竜二(朝日町エコミュージアム)
【発表要旨】昨年度までの2年間、活動テーマを250年前から伝わる「大谷風神
祭」として取り組んだ。毎年盛大に開催されるものの、人口減少により簡素化も
始まっている。「住民ひとり一人が学芸員」のコンセプトをもとに、学術者だけ
ではない地域の方々に教わる形の調査・普及事業 を展開した。結果、知らなか
った祭りの全貌が明らかになり、地域内外に発信することもできた。地域住民の
真の心の財産となり未来に活かされることを期待する。
●発表テーマ:
地域博物館と市民活動の連携の可能性-市民意識についてのウェ
ブアンケート調査から-
小出美由紀(広島大・院生),浅野敏久(広島大・院生)
【発表要旨】本研究は、大学博物館や地域博物館が、地域づくりや地域の環境保
全に関わる市民活動の拠点施設になり得るのかという問題について考察すること
を目的とする。一般市民に対するウェブアンケート調査により,地域博物館に対
するイメージ、博物館活動への関心の度合い、異なるタイプの地域博物館像に対
する評価について把握した。調査結果を分析し、博物館活動に関心を持つ層と持
たない層の特徴を明らかにすることで、博物館と市民活動の連携の可能性を探り
たい。
●発表テーマ :
大学が主体となったエコミュージアム的取り組みについて―そ
の活動の実態と課題を中心に―
馬場憲一(法政大学), 須田英一(法政大学)
【発表要旨】大学ミュージアムについては、1996年1月、学術審議会学術情報資
料分科会学術資料部会から「ユニバーシティ・ミュージアムの設置について(報
告)」が出され、地域連携や大学ミュージアム間の連携を視野に入れた大学ミュ
ージアムの設立が提言されている。本発表では大学ミュージアムのうち、大学が
主体となってエコミュージアム的取り組みを行なっている活動の実態を探り課題
を明らかにしていく。
●発表テーマ :
震災復興とエコミュージアム的活動
今橋 克寿(イーハトーブ・エコミュージアム研究所)
【発表要旨】東日本大震災・大津波からまる3年が経過した。この間に投じられ
た公助、育まれた共助、懸命に営まれた自助により、被災した広大な地域は、い
くつかのトーンに色分けされた感がある。復旧から復興の段階への移行が漸く見
え始めてきたところ、未だ公助が中心の復旧段階にあるところ、いずれも行われ
なくて一気に限界集落化するところなどである。そのような中で、地元の人々と
外部から参画する人々によって、健気にかつ果敢に取り組まれている三陸沿岸の
復興に向けた様々な取り組みを、エコミュージアムの視点で報告したい。

法政大学多摩キャンパス・地域まるごとミュージアム

関連行事のご案内 (馬場憲一)
法政大学多摩地域交流センター
多摩キャンパス・地域まるごとミュージアム構想研究会
研 究 会 のお 知 ら せ
下記により「法政大学多摩キャンパス・地域まるごとミュージアム(略称:多摩キャン・地域まるごとミュージアム)構想研究会」を開催いたしますので奮ってご参加ください。
なお、ご参加の場合は、準備の都合もありますので、
事前にFAX またはE-mail で
法政大学多摩地域交流センター (研究会事務局)
Fax: 042-783-2167
E-mail: chiiki-kouryu@ml.hosei.ac.jp まで
ご一報をお願いいたします。
「法政大学多摩キャンパス・地域まるごとミュージアム構想研究会」
第2 回研究会
主催:法政大学多摩地域交流センター
共催:法政大学多摩共生社会研究所
1.日時 2014 年6 月21 日(土) 午後2 時~4 時
2.場所 法政大学 多摩キャンパス(町田市相原町4342)
総合棟4 階 第3 会議室A・B
3.研究会テーマ・発表者
「『多摩キャン・地域まるごとミュージアム』のコア・サテライト候補、活動内容、コア施設と展示プランなど (仮題)」
馬場 憲一 (法政大学 教授)
須田 英一 ( 同 兼任講師)
4.研究会の趣旨とその運営
「法政大学多摩キャンパス・地域まるごとミュージアム構想研究会」は多摩地域交流センターの依頼を受けて発足した研究会です。
法政大学多摩キャンパスとその周辺地域には自然・歴史・文化・産業などに関わる遺産・資源(史資料)が広く分布しています。このため本研究会では、それら遺産・資源(史資料) を保存活用して、地域理解の学習の仕組みとしての「エコミュージアム」概念をベースに、法政大学とその周辺約25 キロ四方の範囲を対象とした「多摩キャンパス・地域まるごとミュージアム(仮称)」設置の可能性を探り、その構想を考えていくことにいたしました。
研究会では、当該ミュージアムが想定する関連分野(自然、歴史・民俗・文化、産業、アートなど)や場所・施設などに関わる関係者をはじめ、学内外の関係領域の研究者、さらに本プロジェクトに関心をもつ市民の方や団体などに広く呼びかけて公開で開催し、参加者の方から「多摩キャンパス・地域まるごとミュージアム」構想にご意見をいただくことを考えています。そして、研究会のご意見などをもとに、今後、「多摩キャンパス・地域まるごとミュージアム」を展開していく上での課題などを明らかにし、当該ミュージアムの構想を考えていきます。
※5 月24 日(土)に開催した第1 回研究会では、40 名余りの方が参加し、当該地域まる ごとミュージアムの理念・目的、運営資金、当該ミュージアムへの関わり方などについて、ワークショップ形式で話し合い、いろいろ貴重な意見を共有することができました。
5.次回の研究会(予定)
・第3 回研究会 2014 年7 月26 日(土) 午後2 時~4 時
研究会テーマ:運営組織と当該ミュージアムの全体構想
6.提案・意見など
本プロジェクトや当該ミュージアム構想について、ご質問やご意見、ご提案などがありましたら、是非、下記プロジェクト担当者までご連絡ください。
〇 馬場 憲一 (プロジェクト担当) 〔E-mail〕kenbaba@hosei.ac.jp
【研究会事務局】
法政大学多摩地域交流センター
町田市相原町4342 法政大学多摩キャンパス内
E-mail: chiiki-kouryu@ml.hosei.ac.jp
Tel: [...]

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