日本エコミュージアム研究会

Japan Eomuseological Society

 
 

「エコミュージアム研究」26号の自由投稿原稿の募集

エコミュージアム研究会・2020研究大会担当の大原です。
しばらく間が空いてしまいましたが、昨年12月13日の研究大会で発表していただいた内容を、JECOMS機関誌「エコミュージアム研究」に「論文」として投稿いただきたく、お願いいたします。
下記のように、第26号の原稿募集の規定にもとづき、作成いただき、ぜひとも期限内で投稿お願いいたします。

編集委員長の菊地様にお送りいただくときに、一応CCで大原ohara@ynu.ac.jpにもお送りいただければ幸いです。(大原一興)

——

機関誌「エコミュージアム研究」26号の自由投稿原稿の募集を行います。(菊地直樹)

執筆要領に沿って、
「論文」(400字×45枚)刷り上がり10頁まで、
「報告」(400字×25枚) 刷り上がり6頁まで、
「書評」「レターズ」(400字×10枚)刷り上がり2頁まで
を公募いたします。
「論文」については査読します。提出いただいた原稿を査読し、コメントに対応した再投稿をお願いすることがあります。

応募者は次の応募期限にしたがって電子的な原稿用紙(MSWordのテンプレート)
に書き込み投稿して下さい。

【応募期限】

執筆の申込み:2021年6月30日
投稿原稿の種別(例えば「論文」「報告」など)と仮題を記し執筆の申し込みを下記編集委員長宛てにお送りください。

投稿原稿締切
:2021年7月31日
投稿原稿締切り(レイアウトまで含めた完成原稿を、メールにて下記編集委員長宛お送り下さい。その際、電子メール本文に

1.タイトル
2.氏名
3.所属 を明記してください)

【原稿用紙】のフォーマットは下記からダウンロード出来ます。

JECOMSホームページ→各種書式
→論文、報告フォーマットのダウンロード
→ … 論文,報告フォーマット

http://www.jecoms.jp/format/

【原稿等提出先】

Eメール:
nkikuchi@staff.kanazawa-u.ac.jp

編集委員長 菊地直樹 あて

2021年度・総会開催のお知らせ

来る5月15日14:00からオンライン(Zoom使用)で総会を開催します。

日本エコミュージアム研究会 2021年度総会・次第
日 時:2021年5月16日(日)14:00~15:00
会 場: オンライン(ZOOM使用)

○議題
1.事務局報告 会員状況及び会費納入状況の報告。
2.事業報告
3.決算?監査報告
4.事業計画
5.予算案
6.その他

参加される方は、準備の都合上あらかじめ下記のアドレスから参加の意思表示をお願い致します。

googleフォームから

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScR90PQ2jH90NTyj6wLShr3b__HdgLbspQ0tOgv6_8X7rxr5g/viewform?usp=sf_link

ZoomのIDとパスコードは、開催3日前までに会員の皆様にご連絡いたします。

2020年度研究大会のプログラム

2020年度日本エコミュージアム研究会研究大会を、以下の様に開催いたします。皆様ふるってご参加ください。

〇ZOOMによるオンライン開催
日 時:2020年12月13日(日)14:00-17:00 研究発表会

プログラム
開始時刻14:00(発表者は13:30から通信テストを行いますので、接続してください)

開会 司会:大原一興
(各発表15分、質疑10分、交代・準備5分)

14:10 発表1
森屋雅幸(江戸川区教育委員会)
文化財建造物を拠点とした地域住民主体のエコミュージアム的事業―山梨県都留市尾県郷土資料館を事例として―」
1990年代の初頭から山梨県都留市小形山に所在する尾県郷土資料館では、地域住民からなる尾県郷土資料館協力会が地域づくりに資する活動に取り組んでいる。資料館は明治期の擬洋風の学校建築であり、協力会はその美化・清掃だけでなく、ここを拠点として小形山地域の史跡・名所をネットワーク化して案内する取り組みをしており、エコミュージアムに類する活動に取り組んでいる。本発表では、尾県郷土資料館を拠点とする尾県郷土資料館協力会の活動史とその活動が地域に何をもたらしたのか論じる。

14:40 発表2
倪雪(東京藝術大学大学院)、大山由美子(丹青研究所/武蔵野美術大学)
「中国貴州省地捫トン族人文生態博物館にみる民営エコミュージアムの現状と課題」
中国初の民間運営による地捫トン族人文生態博物館を2019年に訪問した。「地域文化の記録」を活動の根幹に据え、地域に関する保存センターなどを設置した。また、住民へは技術・資金・教育面などでのサポート、地域文化のSNSによる発信、企画展の開催、グッズのデザインと販売なども支援している。課題としては、出稼ぎの人が多いため高齢者のみで伝統文化を保存していくことや、伝統的な木造建築の保存・継承の難しさなど、地域文化の伝承と地域の発展との矛盾を抱えている。観光と文化の共存、持続可能な観光産業など、今後の取り組みを考察する。

15:10 発表3
井上敏(桃山学院大学)
「エコミュージアムと文化遺産の保護思想ー日本の文化財政策のこれから」
エコミュージアムには文化遺産の現地保存の思想がある。この点については博物館学の理論では収集事業といえるのかが問題になることが多い。一方で世界の文化財・文化遺産の政策においては現地保存の思想がある一方で、それが絶対というわけでもない国や地域もある。また保存していくということはその文化遺産の修復や復元の在り方についても問題となる。そういった諸問題を踏まえつつ、エコミュージアムの文化遺産の保存思想と日本の政策の方向性を交えながら、今後のエコミュージアムの理論を整理していく一歩としたい。

15:40 休憩(10分)

15:50 発表4
大原一興(横浜国立大学)
「エコミュージアムに関する国際会議等における議論の経緯 40年間を振り返って」
ICOM1971年大会において、初めてecomuseeという言葉が発せられてから、この40年間に、情報交換や研究交流などの数々の国際的な会議が世界各地で開催され、各国の連携組織や国際的なネットワークが成立されてきた。各時点における議論のテーマや、国際的動向などについて概観し、エコミュージアムに求められているテーマなどについて整理し、これまでとこれからの役割について考察したい。

16:20 セッションまとめ 大原
16:25 参加者による近況報告・話題提供、各地エコミュージアムプロジェクトからの報告、
オンラインフォーラムの報告など
16:55 閉会 会長:吉兼秀夫
17:00 終了
申込済みの参加者には、事前に、ZOOMのURL、ID、パスワード等をお知らせします。
質問時以外の聴講時にはマイクをミュートにしておいてください。特別な理由ない限りカメラは全員最後までonのままとします。
すでに申込みされた方で、前日正午まだZoomの接続案内メール未着の場合は、事務局へ連絡下さい。

○連絡先 e-mail:ohara@ynu.ac.jp 担当 大原一興(横浜国立大学)
または jimu@jecoms.jp 事務局 中野喜吉

申込締切日の12/5は過ぎましたが、参加希望の方は、事務局までEメール下さい。

2020・研究大会のお知らせ

2020年度日本エコミュージアム研究会研究大会を、以下の様に開催いたします。皆様ふるってご発表・ご参加ください。

〇ZOOMによるオンライン開催

日 時:2020年12月13日(日)
14:00-17:00 研究発表会
17:00 終了予定

〇発表申し込み:自由研究発表の応募について
(1)研究内容 エコミュージアムに関する研究
(2)応募資格 本研究会会員または複数の発表者の場合、本研究会の会員が含まれていること
(3)申し込み必要事項
発表題目、氏名、連絡先(E-mail)、所属(勤務先)、200字程度の発表要旨。
(4) 研究発表の申し込み締め切り:一週間前の2020年12月5日(日)期日までに申し込み必要事項をe-mailでお送りください。
(5)発表の方法:ZOOMによる発表とします。当日の時間帯にご都合のつかない方は、自身で15分程度の発表動画を作成し、送ってください。発表資料はPDFファイルでお送りください。当日、参加者と共有します。
参加登録:氏名、所属、連絡先をe-mailでお知らせください。メールタイトルには「JECOMS研究大会参加希望」としてください。会議数日前にこちらから、ZOOMのID,パスワードをお知らせします。

送付先 e-mail:ohara@ynu.ac.jp
担当 大原一興(横浜国立大学)
※発表者には、後日、機関誌『エコミュージアム研究26号』への論文、報告として投稿していただきますので、よろしくお願いします。

12/5 文化財フォーラム開催のお知らせ

2019年4月に文化財保護法が改定されました。
法改定は広くエコミュージアム活動にも関わるものです。

その文化財保護法改定に伴う現状と課題をテーマに日本文化政策学会の企画フォ
ーラムを下記により開催いたします。ご関心ある方は奮って参加ください。
担当理事:馬場憲一


1.日時  2020年12月5日(土)  午後1時~3時
2.内容  (テーマ・報告者など)

【基調報告】
新たな文化財行政の現状-文化財保存活用地域計画への取り組みなどを踏まえ-

文化庁地域文化創生本部 文化財調査官  岡本公秀 氏

【実践報告】
文化財保存活用地域計画作成とその後の取り組み

(1)牛久市教育委員会 課長補佐 木本挙周 氏

(2)松本市教育委員会 主任   石井佑樹 氏

【質疑と意見交換】
コーディネーター 森屋雅幸(静岡文化芸術大学)
馬場憲一(法政大学)
3.会場:オンライン(Zoom使用)にて開催

———————————————————

「日本文化政策学会企画フォーラム」

1.テーマ   文化財保護法改定に伴う現状と課題
-文化財保存活用地域計画と住民参加を話題に-
2.開催日時  2020年12月5日(土)13:00~15:00
3.企画趣旨
文化財保護法が改定され新たな文化財行政が開始されてから1年半以上が
過ぎたが、現在、新たな文化財行政はどのような状況にあり、どのような問題を
抱えているのか。特に今回の法改定で注目される「文化財保存活用地域計画」作
成や「住民参加」という観点からその現状と課題を現場で文化財行政を担ってい
る方々を招いてのその状況をうかがい、参加者との意見交換を通して今後の文化
財政策を考えていくことにする。

4. 内容
(1)開催の趣旨説明(13:00~13:10)     馬場憲一 (法政大学名誉教授)
(2)基調報告(13:10~13:40)
新たな文化財行政の現状-文化財保存活用地域計画への取り組みなどを踏まえ-

文化庁地域文化創生本部 広域文化観光・まちづくりグループ
文化財調査官  岡本公秀 氏
(3)実践報告(13:40~14:20)
文化財保存活用地域計画作成とその後の取り組み
牛久市教育委員会文化芸術課文化財グループ
課長補佐 木本挙周(たかちか) 氏
?松本市教育委員会教育部文化財課 主任   石井佑樹 氏
〇休憩(14:20~14:25)
(4)質疑と意見交換(14:25~15:00)
コーディネーター 森屋雅幸(静岡文化芸術大学非常勤講師) 馬場憲一

5.会場:オンライン(Zoom使用)にて開催
6.参加:無料  (本会会員の有無に関わらず)
7.参加定員 : 100名 (先着順で受け付けさせていただきます)

8.参加申し込み:事前申込が必要です。
事前申込はこちらからお願いします。申込みの締切りは11月28日(土)とします。

https://forms.gle/SRKAr8XrUHUWX46SA

当日のZoomへの接続先は事前に申し込みをいただいた方のみにお知らせいたしま
す。お届けいただいたメールアドレスに3日前までお送りいたします。
メールが届かない場合は事務局

heritage.history.office@gmail.com

までご連絡ください。

9.個人情報の取り扱い : 参加者の個人情報はこの企画の連絡と事後アンケート
のみにしか使用いたしません。

2020オンライン・フォーラムのご案内

日本エコミュージアム研究会オンライン・フォーラムのご案内

新型コロナウィルス感染拡大への懸念から,集会や地域での活動が大きな影響を受けています。現地での活動に基礎をおくエコミュージアムも,それぞれ地域で困難に直面しています。
日本エコミュージアム研究会は全国大会を中止にしましたが,それに変わるものとして,また,今の状況でできることとして,エコミュージアムに関心をもつ皆さんに集まっていただき,広く意見交換ができるようなオンライン・フォーラムを開催することにしました。
3つのテーマを設けて話題提供と意見交換を行います。
エコミュージアムに関心のある方,活動をしていて悩みや疑問をかかえている方,各地で活動している人たちとのつながりをつくりたい方など,どなたでも歓迎します。ふるってご参加ください。       (担当理事:淺野)

●テーマ エコミュージアムを知りたい・語りたい
開催日 10月17日 13:30~16:30
方法  Zoomを用いた会議として行います。
対象  JECOMS会員およびエコミュージアムに関心をもつ方
定員  上限100人(会員枠を設けた上での先着順)

●内容とスケジュール

13:30~13:40 挨拶と趣旨説明
13:40~14:35 セッション1:地域での実践
自分たちの地域でエコミュージアムを進めたい。誰が,なぜ,どのようにする。実際に活動を進める中で気づいたこと,疑問に思ったことなどを話し合う。

14:35~14:40 休憩

14:40~15:35 セッション2:学芸員教育とエコミュージアム
博物館とエコミュージアムはどうつながるのか。特に,学芸員教育においてエコミュージアムを教える意義と方法,
エコミュージアムの活かし方などについて意見を出し合いたい。

15:35~15:40 休憩

15:40~16:25 セッション3:JECOMS監修「エコミュージアム講座」(オンラインコンテンツ)
エコミュージアムを学ぶため,あるいは地域で実践するためにヒントとなる情報をJECOMSとして作り出し発信していきたい。
どんな情報が必要だろうか。参加者によるアイディア出しを行いたい。

16:25~16:30 挨拶と閉会

●申し込み方法 参加を希望される方は,以下のwebサイト(Google フォームを使用)からお申し込みください。
参加が認められた方(定員内の方)には会議参加のURLおよびZoomのミーティングIDとパスワードをお知らせします。

●参加申込用サイト(会議のサイトではありません)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSflBu_qz3iuZ8BgF_s_sdwONLZ1hhoxFbXUCd_dU79BJZW-sQ/viewform?usp=sf_link

●申込みの締切 10月11日(日)。

問い合わせ先 JECOMS事務局あてにメールで問い合わせてください。
jimu@jecoms.jp

なお,回答はフォーラム担当(淺野敏久・広島大学)から行います。

2020総会・初のオンライン開催

8月22日(土)14:00から初めてオンラインで総会が開かれました。
新型コロナウィルスの影響で定例4月開催の理事会も遅れましたが、先月より随時行われてこの日、昨年度の報告、次年度の計画等が発表されました。

追って詳細は掲載します。
役員の改選に寄り、事務局も変わりました。(詳細は事務局のページ
事務局のメールアドレスは、変わりません。

2018事務局変更

2018年8月よりJECOMS事務局を江水是仁理事から京都外国語大学吉兼秀夫が引き継ぎました。

今後jecoms事務局宛てのメールは新事務局長(京都外国語吉兼大学研究室)のもとに届きます。

前事務局同様よろしくお願いいたします。ご要望、入会希望者の推薦をどんどんお寄せください。

メルマガ123

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日本エコミュージアム研究会メールマガジン123 号 <2018.5.25>
発行人:大原一興  編集:江水是仁
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【目次】
1.2018-2019年度会長および理事選挙結果のお知らせ
2.2018年度研究大会のお知らせ
3.事務局からのおしらせ
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■■■================================================================
1.2018-2019年度理事選挙結果のお知らせ
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日本エコミュージアム研究会2018~2019年度会長および理事選挙結果を以下の
ようにお知らせします。

開票作業日時  :2018年3月17日(土)10:30~11:30
開 票  場 所  :ルノアール西日暮里第一店1号室
選 挙 管 理 人:金長信明、三橋俊雄、林浩二(敬称略)
開 票 立 会 人:江水是仁(事務局)

会長選挙結果
15票 大原 一興(当選)
4票 淺野 敏久(次点)
4票 馬場 憲一(次点)
3票 吉兼 秀夫
2票 安藤 竜二
2票 菊地 直樹
1票 江水 是仁

理事選挙結果
19票 大山 由美子
17票 江水 是仁
16票 馬場 憲一
15票 淺野 敏久
15票 安藤 竜二
15票 中野 喜吉
14票 井上 敏
9票 大原 一興(会長当選のため、除外)
9票 菊地 直樹
7票 井原 満明
当選者ここまで
6票 今橋 克寿(次点)
5票 三橋 俊雄
以下4票4名、3票1名、2票11名、1票11名
以上となりました。

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2.2018年度研究大会のお知らせ
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2018年度日本エコミュージアム研究会総会及び研究大会を、以下の様に開催
いたします。皆様ふるってご発表・ご参加ください。

〇会 場:キャンパス・イノベーションセンター東京 408会議室(広島大学東京オフィス)
〒108-0023 東京都港区芝浦3-3-6 (JR田町駅芝浦口から右方向の階段をおりてすぐ)
〇日 時:2018年7月8日(日)
13:00ー13:50 総会(傍聴自由)
14:00-17:00 研究発表会
17:00 終了

〇発表申し込み:自由研究発表の応募について
(1)研究内容 エコミュージアムに関する研究
(2)応募資格 本研究会会員または複数の発表者の場合、本研究会の会員が含まれていること
(3)申し込み必要事項
発表題目、氏名、連絡先(住所、電話、FAX、E-mail)、所属(勤務先)、および発表時の使用
希望機器、200字程度の発表要旨。
(4) 研究発表の申し込み締め切り:2018年6月17日(日)期日までに申し込み必要事項をe-mail
でお送りください。

○送付先 e-mail:ohara@ynu.ac.jp
担当 大原一興(横浜国立大学)
※発表者には、後日、機関誌『エコミュージアム研究24号』への論文、報告として投稿していた
だきますので、よろしくお願いします。
■■■================================================================
3.事務局からのおしらせ
================================================================□□□
メールマガジンの発行が遅れたこと、大変申し訳ありません。事務局として
業務にあたる余裕が全くなく、4月は情報をお送りすることができませんでした。
▼ 会員の皆さん、それぞれの地域での活動の「ひとコマ」をご紹介下さい。
また、掲載された記事に対してのご意見、ご質問もお寄せ下さい。
メルマガを待って読んでいただけるよう内容を充実させるのも会員お一人お一
人のご参加が決め手です。ご投稿いただきたい記事として

1.ご自分の地域、あるいは訪問した「各地の活動から」
2.皆に知らせたい「行事予定のご案内・参加募集」
3.過去に訪れた場所への「気になる地域へのお伺い(質問)」
4.今後「会に望む活動」等など、特にテーマを絞りませんのでどしどし投稿
下さい。

▼ 会員外も含む、エコミュージアムに関心をお持ちの方々の情報交換の場と
してのメーリングリスト[エコミュージアムML]があります。
会員外も参加いただけますので、お知り合いにもご紹介ください。
1.お名前(本名)
2.E-mailアドレス
3.お住まいの都道府県名を事務局までお知らせください。
(これは発信専用アドレスです。ここへは返信しないでください。)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本エコミュージアム研究会   Japan Ecomuseological Society
事務局:
〒259-1292 神奈川県平塚市北金目4-1-1
東海大学課程資格教育センター博物館学研究室 江水気付
E-mail:   jimu@jecoms.jp
ホームページ http://www.jecoms.jp
口座名義:日本エコミュージアム研究会
郵便振替:00170-0-74380
銀行口座:ゆうちょ銀行 店名:二二八(ニニハチ)普通預金 1624950
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

メルマガ122

日本エコミュージアム研究会・会員の皆様へ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本エコミュージアム研究会メールマガジン 122号 <2018.2.1>
発行人:大原一興  編集:江水是仁
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

========================================
【目次】
1.機関誌「エコミュージアム研究第22号」発送しました
2.2018-2019年度役員選挙のお知らせ
3.事務局からのお知らせとお願い
========================================
■■■■■============================================================
1.機関誌「エコミュージアム研究22号」発送しました
============================================================□□□□□
会員の皆様には大変お待たせしました。2016年度に発行すべき機関誌「エコミュージアム
研究第22号」を、2月28日に会員各位に郵送いたしました。なお、今回の機関誌は、2017年
度より会員になられた方にはお送りしておりません。2017年度より会員になられた方は、
2017年度発行分の機関誌からお届けいたします。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
■■■================================================================
2.2018-2019年度役員選挙のお知らせ
================================================================□□□
本年度は日本エコミュージアム研究会役員改選選挙を行います。なお、本来であれば、
2017年度の総会時に選挙管理委員を選出すべきところ、総会でお諮りすることを失念
してしまいましたこと、お詫び申し上げます。郵送された機関誌の封筒内に、この件に
関して、会長からお詫びとお願いの文書がありますので、ご一読のほど、よろしくお願い
いたします。
いまのところ、選挙に関する告知、投票用紙、選挙人名簿、返信封筒などは、3月5日に
投函予定です。多くの方からの投票をお願いいたします。なお、今回選挙権を有する会員
は、2016年度までの会費納入をいただいた方までとなっております。
どうぞよろしくお願いいたします。
■■■================================================================
3.事務局からのお知らせとお願い
================================================================□□□
メールマガジンの発行が遅れたこと、大変申し訳ありません。事務局として業務にあたる
余裕が全くなかったこと、また皆様にご連絡する情報がなかったことが重なり、12月、1月
は情報をお送りすることができませんでした。
▼ 会員の皆さん、それぞれの地域での活動の「ひとコマ」をご紹介下さい。
また、掲載された記事に対してのご意見、ご質問もお寄せ下さい。
メルマガを待って読んでいただけるよう内容を充実させるのも会員お一人お一
人のご参加が決め手です。ご投稿いただきたい記事として

1.ご自分の地域、あるいは訪問した「各地の活動から」
2.皆に知らせたい「行事予定のご案内・参加募集」
3.過去に訪れた場所への「気になる地域へのお伺い(質問)」
4.今後「会に望む活動」等など、特にテーマを絞りませんのでどしどし投稿
下さい。

▼ 会員外も含む、エコミュージアムに関心をお持ちの方々の情報交換の場と
してのメーリングリスト[エコミュージアムML]があります。
会員外も参加いただけますので、お知り合いにもご紹介ください。
1.お名前(本名)
2.E-mailアドレス
3.お住まいの都道府県名を事務局までお知らせください。
(これは発信専用アドレスです。ここへは返信しないでください。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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事務局:
〒259-1292 神奈川県平塚市北金目4-1-1
東海大学課程資格教育センター博物館学研究室 気付
TEL:0463-58-1211 内線3189

E-mail:  jimu@jecoms.jp ホームページ http://www.jecoms.jp
口座名義:日本エコミュージアム研究会
郵便振替:00170-0-74380  (会費振込先はこちら)
銀行口座:ゆうちょ銀行 店名:二二八(ニニハチ)普通預金 1624950

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